当サイトご案内


  • クリックで応援っ!!

    人気blogランキング


     

    いらっしゃいませ。

     

    「The徒然★Re-Mix」へようこそ。

     

    徒然草序段

     

     「つれづれなるまゝに、日暮らし、硯にむかひて、心にうつりゆくよしなし事を、そこはかとなく書きつくれば、あやしうこそものぐるほしけれ」

     

     の、ように、このブログでは硯の代わりにパソコンに向かって「心にに移り行く」、「よしなしごと」を「そこはか」となく「書きつく」ってます。

     

     それでは、ごゆっくりと当ブログをご覧下さい。

     

     管理者:きかてぃけい

     

    応援よろしくです

    人気blogランキング


無料ブログはココログ

おすすめ(?)サイト

アクセスアップとか

« “ヌルヌル”秋山復帰は目安箱で決定 | トップページ | 携帯水没対処案(2) »

2007年7月 6日 (金)

携帯水没対処案(1)

携帯水没・・・そして機種変更(6)の続き

 全7回に渡って、携帯水没したときの、私の経験したことをつらつらと書いてきた訳ですが、ここいらで私がインターネットで「携帯 水没」などで検索した結果や、私の知識から考え得る推測から、水没した携帯の復活できそうな方法を順を追って書いておきます。

注意!!:ここに書いてある方法で確実に復活できるとは限りません。使用においては皆様方の自己責任にてお願いします。信じるか信じないかは、貴方次第です(都市伝説風)。

●手順
【概要説明】
【サルベージ】
【おめえに喰わせるタンメンは無ぇッ!!】
【大回転魔球】
【お客さん、こういう店初めて?】
【匂いも気にならない】
【夏は冷やして】
【冬はホットで】
【ミイラにする気かっ?!】
【エイドリアーンっ!!】
【合掌・・・】

●番外編
【他力本願:清水の舞台から飛び降りる気で・・・】

 ・・・、なんだか分からない手順ですが、この文章だけを読んで速攻実行しようとされる”おっちょこちょい”さんの為、わざと分からないように書いてます、すみません。
 それでは説明を始めましょう。

【概要説明】
 携帯は電気を使う製品です。
 導体である水が電気回路の付着した場合は電気的ショート(短絡)を起し、回路や電子素子を破損する可能性は大いに考えられることです。
 ゆえに、その動力源を断つことが第一優先に行うことだと私は考えます。
 また、電気製品は金属を使用している場合が多いので、錆などが発生し易いと考えられます。
 そうすると錆(腐食)によって電気回路が切断されることも考えられます。
 上記のような観点から、電気製品に水気が大敵である、ということをご理解いただいた上で、これから何回かに渡って、その方法を書いて行きたいと思います。


携帯電話専用防水ケース MobilePack(モバイルパック) WP-C20
↑携帯本体をパックしてしまおうって言うモノ。うーん、微妙。

携帯水没対処案(2)へ続く
「携帯水没・・・そして機種変更」シリーズを初めから読む

« “ヌルヌル”秋山復帰は目安箱で決定 | トップページ | 携帯水没対処案(2) »

携帯・デジカメ」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 携帯水没対処案(1):

« “ヌルヌル”秋山復帰は目安箱で決定 | トップページ | 携帯水没対処案(2) »

2020年5月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31