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2009年4月22日 (水)

「レッド・クリフ PartII-未来への最終決戦-」(赤壁下:決戰天下、RED CLIFF II)を観た

 えーっと、映画『レッド・クリフ PartII-未来への最終決戦-』(赤壁下:決戰天下、RED CLIFF II)を観てきましたんで、そのことを書こうかと思います。

 まず、あらすじからなんですが、まず下記をご覧下さい。

 と、あらすじとかを紹介しましたところで・・・、えっ?「手抜きだっ!」ですって。

 ・・・、じゃあ、こちらを参照下さい。

 リンク:レッドクリフ PartII ―未来への最終決戦―@映画生活

 えっ?「そう言う意味じゃない」ですって?・・・

 うーん、じゃぁ、『三国志演義』の『赤壁の戦い』のくだりなんかのリンクも貼っておきましょう。

 リンク:『三国志演義』における赤壁の戦い

 と、まぁ、そんな訳で・・・、って、えっ?『ごまかすんじゃねーよっ!』ですって?

 うーん、じゃぁ、って。

 あ、もうネタが無い・・・。

 まぁ、私が書くあらすじなんかより、リンク先の素晴らしい文章をお読みになられた方が、分かり易いですって、絶対っ!!

 と、言う訳で、今度こそ感想なぞ書いて見たいと思います。

 まず、見終わったとき、

 「観たなぁ~、映画をっ!」

 って感じでしたね。

 えっ?『当たり前じゃねーか、映画だし』ですって?

 まぁ、そうですね。

 映画館で映画以外のものを観ることはあんまり無いかも・・・。

 まぁ、ここで『映画』観たなぁ、って思ったのは、”映画館”で観るべき”映画”を観たなぁ、って思った、って言ったほうが良いのかも知れません。

 

 あらすじ紹介しといて何ですが、『赤壁の戦い』って言ったら(この先、少しネタバレ)『火計』な訳ですよ、私的には。

 曹操軍の大艦隊を『火計』で薙ぎ払うところが、このお話のメインだと私は思っているので、いかにそのシーンを魅せてもらうのか、ってところに期待を置いていたってのも事実です。

 当然、その『火計』が成功するには『連環の計』も必要で、それ以外にも、”蔡”ファミリーを計略で陥れたり、『苦肉の計』なんかも必要となる訳ですけどね。

 と、まぁ、色々書きましたが、ある意味期待していた、その『火計』のシーンの感想なぞ書こうと思います。

 うーん、やってくれましたねぇ、ジョン・ウー監督。

 さすが、アクションシーンを撮らせると”さすが”の一言です。

 このシーンだけでも映画館で観る価値があります。

 やはり大画面、大音響、小さいテレビで観るんじゃ、この迫力は出ませんねぇ。

 

 あと、『絶世の美女』の設定である、周瑜の奥さん、『小喬』を演じたリン・チーリンさんですが、いやー美人ですねぇ。

 下記のリンクをクリックしていただくと、リン・チーリンさんの美人ぶりがうかがえます。

 リンク:『レッドクリフ Part II -未来への最終決戦-』リン・チーリン単独インタビュー

 まぁ、そんな訳で、興味を持たれた方は映画館に足を運ばれてはいかがでしょうか。

 (2009年4月22日現在)まだまた映画館で上映すると思われるんで・・・。

 ちなみに、本ブログで紹介致しました「レッド・クリフ PartⅠ」の感想なぞを書き綴った記事はこちら。

 リンク:http://kikatyk.cocolog-nifty.com/blog/2008/11/partred-cliff-p.html

 (リンク先(多謝):YouTubeWikipediaシネマトゥデイ


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映画・テレビ」カテゴリの記事

コメント

きかてぃkさん、コメントありがとうございますた。

>まぁ、ここで『映画』観たなぁ、って思ったのは、”映画館”で観るべき”映画”を観たなぁ、って思った、って言ったほうが良いのかも知れません。

同感です。
久しぶりに映画館で映画の醍醐味を味わえたと思います。

>うーん、やってくれましたねぇ、ジョン・ウー監督。
本当にそうですね。
監督に感謝したいと思います。

erabuさん、コメントありがとうございます。

当ブログ記事の、

「『映画』観たなぁ、って思ったのは、”映画館”で観るべき”映画”を観たなぁ」

に、共感下さいまして、とってもうれしいです。

私としては、映画館の、あの「大スクリーン」と、「DOLBY」や「THX」とかが上映前に、「これでもかっ!」って感じの宣伝をするだけのことはある音響の良さが映画館で観る理由の一つなんです。

しかし最近、DVDとかのテレビで観ても、映画館で観ても、あまり感じが変わらない映画が多いような気がしてたんですね。

ところが、今回「レッドクリフ」を観て、「映画観たなぁ~」って想いが果たせたような気がします。

うーん、できれば、「レッドクリフ」みたいな映画があれば、観たいんですがねぇ。

やはり、当り、ハズレがあるのは仕方のないことなんですけどね。

ところで、私的に、今年は”映画館”で観たい映画が上映される「当り年」みたいです。

そのことは、また当ブログに記事として掲載しますんで、お暇な時にでも、ご覧下されば光栄です。

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