カテゴリー「アニメ・コミック」の記事

2009年6月24日 (水)

OVA「装甲騎兵ボトムズ ペールゼン・ファイルズ」を観た

 「装甲騎兵ボトムズ」をご存知でしょうか。

 これは、20年前くらいにテレビにて放映されていたアニメなんですが、『リアルロボットアニメの最高峰』とか言われ、傑作の部類に入ると思われるお話です。

 私自身、『ボトムズ』はそれなりに観ていましたし、こういった世界観は好きなんですが、なんせお話が複雑なんで、子供ウケするってのは難しいかなぁ、なんて思ったもんです。

 実際、アニメって視聴率もさることながら、それに付随した玩具の売れ行きなんかで、番組の寿命が決まるってお話もあるんですよねぇ。

 私自身「面白いなぁ」なんて思って観ていたアニメが、急遽、最終回となってしまったりしたものもあったんで、これは仕方が無いか、なんて思ったりもしたんですけど、『ボトムズ』の場合は、4クール放映されたんで、まだ、良かったんじゃないかと思ってます。

 と、まぁ、アニメ制作とスポンサーとの関係のことはさておき、『ペールゼン・ファイルズ』を観た感想なんか書きましょうかね。

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2009年5月27日 (水)

紅の豚

 宮崎アニメで好きなのは、『紅の豚』です。

コネタマ参加中: 宮崎アニメ、好きなのはどれ?

 と、まぁ、niftyさんの『コネタマ』に参加してるって訳で・・・、えっ『”コネタマ”って何?』、ですって?

 ・・・、それは上記”コネタマ参加中”の横のリンクをクリックしてみて下さい。

 で、お話を戻します。

 なぜ『紅の豚』が好きか、って言うと、

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2009年4月10日 (金)

「グイン・サーガ」放映中

 『グイン・サーガ』をご存知でしょうか?

 『グイン・サーガ』ってのは、早川書房から発刊されている、栗本薫氏作、ファンタジー小説です。

 この小説、本編百巻以上に加え、外伝、ガイドブックまで数冊発行され、本編は今でも新刊が出るという、超スゲー事になってるんですね。

 んでもって、最近、この『グイン・サーガ』がアニメ化され、テレビで放映、ネット配信されることなったようです。

 ↓TV放映、ネット配信の情報はこちら。
 リンク:GUIN SAGA - グイン・サーガ

 私が思うに、百巻を超える小説をアニメ化するって、結構勇気要ると思うんですよね。

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2009年3月 8日 (日)

土井美加さん

 『超時空要塞マクロス』の早瀬未沙。

 『聖戦士ダンバイン』のマーベル・フローズン。

 と、私の好きなアニメキャラの声の主が土井美加さんです。

 あ、いきなりこんな事書くと、『いきなり何言ってんだ、この人は?』なんて思われてはいけないので説明しますが、Niftyさんの『コネタマ』ってのに参加してるんですね。

コネタマ参加中: アニメキャラクターで一番好きな声は?

 んで、土井さんの声のどんなトコが好きかって言うと、知的でクールな感じが、キャラクタのイメージと合ってるとこですね。

 と、まぁ、そんなトコです。

 


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2009年1月29日 (木)

十二国記動画無料配信中

 十二国記ファンの皆様、朗報ですっ!

 なんと、アニメ版”十二国記”をYahoo!動画さんで全話無料配信中ですっ!

 って公開開始が2008年12月22日とか23日なのでご存知の方も多いかも知れませんが・・・(しかし、私は本日(2009年1月29日)に知りました)。

 あの”十二国記”が全話無料で観られるとはっ!

 まさに、大チャーンスゥゥゥゥ!!

 早速下記URLアクセスですっ!!

http://streaming.yahoo.co.jp/p/t/00173/v05925/

 ちなみに公開は2009年2月23日までですのでお早めに。

 また、

 「・・・、”十二国記”?、知らねぇなぁ。」

 って方も、これを機に是非ご覧下さい。

 (リンク先(多謝):Yahoo!Japan

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2009年1月10日 (土)

「君をのせて」(「天空の城ラピュタ」エンディングテーマ)平原綾香バージョン(at紅白歌合戦)

 去年の大晦日、NHK紅白歌合戦の中で、宮崎アニメ特集のようなコーナーがあり、その中で平原綾香さんが”天空の城ラピュタ”のエンディングテーマ、”君をのせて”を歌われておりました。

 って言ってもフルコーラスでは無く、青山テルマさん、”いきものがかり”の吉岡聖恵さんとでリレーして歌うって感じでしたが。

 で、テレビの中で平原さんが歌う”君をのせて”を観た時、平原さんの声質とメロディーと歌詞が見事にマッチしていて、

 「おぉっ!良いじゃんっ!」

 って思い、鳥肌が立ちました。

 但し・・・、うーん、できたら平原さんだけでフルコーラスを聴きたかったなぁ(青山さん、吉岡さんごめんなさい)。

 

 ところで、最近、歌手の方がカバーアルバムとかを発売されているケースが多いかと思います(徳永英明さんとか・・・)。

 平原さんも、そんな形でCDとか発売されるようなことがあれば、”君をのせて”は是非収録して頂きたいかなぁ、なんて思います。

コネタマ参加中: 大好きなアニソン(アニメソング)は何?


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2008年10月30日 (木)

1・2の三四郎(小林まこと)

 漫画家、”小林まこと”さんのマンガで「1.2の三四郎」って作品がありますんで今回紹介します。

 お話としましては、プロレス、格闘技好きの高校生”東 三四郎”がラグビー、柔道、などに情熱を燃やし、卒業後はプロレスラーを目指すしますが・・・。

 って感じの話です。

 まぁ、このマンガの場合、あらすじとか説明するよりも読んでもらった方が、その面白さが(お分かりの方には)お分かりになられるかと思います。

 主人公、”東 三四郎”以外にも、外見によらず少女漫画家志望の”寅吉”、何故か三四郎に巻き込まれて、望むこと以外の事を”三四郎”にやらされてしまうレスリング部を創設志望の”馬之助”、に、柔道部の”参豪”、その三人組に何故かついて回る女の子の”志乃”、ひたすら一目惚れし、「君のためなら死ねる」が決め台詞の”岩清水”etc・・・、サブキャラクタも個性的な人々満載です。

 ちなみに、プロレスラーの”アレクサンダー大塚”氏の目標とするプロレスラーは”東 三四郎”だとか・・・。

 そんな訳で、興味を持たれた方がいらっしゃいましたら、一度読まれてはいかがでしょうか。

 (リンク先(多謝):Wikipeda)

 

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2008年5月 3日 (土)

伝説の天才雀士アカギの物語「闘牌伝説アカギ~闇に舞い降りた天才~」好評放送中!!

 表題、以下GyaO!からの引用です。


 GyaOアニメchでは、「闘牌伝説アカギ~闇に舞い降りた天才~」(全26話)を好評放送中です。

 「闘牌伝説アカギ~闇に舞い降りた天才~」は、1992年から近代麻雀(発行:竹書房)にて連載中の、麻雀漫画の金字塔とも言うべき福本伸行原作のコミック『アカギ ~闇に降り立った天才~』をアニメ化した作品で、2005年10月~2006年3月末まで日本テレビ系の深夜枠で放映され、深夜アニメ史上最高クラスといわれる4%前後という高視聴率を記録した人気作品です。天才雀士アカギが幾多の死闘を乗り越え、「神域の男」と呼ばれる伝説の雀士へと登りつめていく姿を描きます。

 福本作品独特の心理描写や演出、キャラクターが際立つ名セリフの数々を見事に再現し、また、実際の麻雀でも腕自慢の萩原聖人、風間杜夫、津嘉山正種ら豪華俳優陣がハマリ役を好演。さらに、声優・古谷徹の味わい深いナレーションがストーリーを一層盛り上げます。麻雀ファンをも唸らせるテクニックも満載で、一瞬も目を離せない極限の緊張感とスリリングに展開するストーリーは、麻雀ファンならずとも必見の作品です。

<放送スケジュール>
2008年3月25日(火)正午放送開始
毎週火曜日2話更新 各話1週間公開

<作品概要>
▽スタッフ
原作:福本伸行(近代麻雀コミックス・竹書房)
企画:大澤雅彦、大島 満
プロデューサー:中谷敏夫、田村 学、丸山正雄
監督:佐藤雄三
シリーズ構成:高屋敷英夫
キャラクターデザイン:梅原隆弘
美術監督:横松紀彦
音楽:タニウチヒデキ
編集:寺内 聡
音響監督:本田保則
録音:阿部智佳子(タバック)
音響効果:長谷川卓也(サウンドボックス)
録音スタジオ:タバック/音響制作:アーツ・プロ
アニメーションプロデューサー:篠原昭
アニメーション制作:マッドハウス
制作著作:日本テレビ、バップ、フォアキャスト・コミュニケーションズ

▽キャスト
アカギ…萩原聖人
南郷…小山力也
安岡…玄田哲章
竜崎…中田浩二
矢木…高木渉
市川…田中秀幸
浦部…風間杜夫
ナレーション…古谷徹


そんな訳で、興味を持たれた方は、

伝説の天才雀士アカギの物語「闘牌伝説アカギ~闇に舞い降りた天才~」好評放送中!!

↑をクリック。

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2007年10月11日 (木)

十二国記占いをやってみた

 最近、なんか小説読みたいなぁ、だなんて思うとですね、ふと”十二国記”シリーズのことを思い出します。

 なんていっても”黄昏の岸暁の天(そら) ”から、もう何年新刊が出てないか・・・、昔のことすぎて忘れてしまいましたわ、ホンマ。

 と、関西弁を使ってしまうほど新刊を待ち続けている訳ですが、たまに「もしかしたら、すでに新刊が発売されてるかも」っていう風にふと思い立ち、そんなウワサが流れてないかなぁ、なんて思ってWeb上を彷徨ってしまうんですね。

 んで、そんなさすらいの最中、ふと目についたのが”十二国記キャラ占い”なるサイト。

 サイトを開いてみると、そこには名前、生年月日、血液型を入力すると入力した人の情報を元に、”十二国記”のキャラクタに例えると誰なのか、っていう、まぁ、”動物占い”的な感じのものがそこには展開していました。

 んでもってやってみた私の結果は・・・、”供麒”でした・・・。

 えーっ、”供麒”なのぉ、うーん微妙だなぁ、”犬狼真君”とは言わないけど、でも”珠晶”好きだし(ロリコンではありません)。

 まぁ”蠱雕”とか出たらそれこそ嫌だしなぁ、だなんて思いながらも、”今日の運勢”なんてのもあったんで確認してみると”与えられたチャンスを活用”なんて出てきて・・・。

 うーん、なんとなく当たってるかなぁ、今、仕事的にそんな感じだし・・・。

 と、まぁ、そんな感じで、そこのサイトからは離れ、引き続き彷徨っていると、また、”十二国記キャラ占い”なる文字が・・・。

 「あれっ?同じサイトかなぁ」だなんて思って、そこのサイトを開いてみると、さっきのサイトとは微妙に違う・・・。

 「なんだかかなぁ」って思って調べてみると、この二つのサイト”インスタント占いツクレール”ってサイトで作られた占いのサイトだったんですね。

 「最近は便利なものがあったもんだ」だなんて感心した今日この頃です。

(主なリンク先:Wikipedia十二国記(赤子鳳鳴)NHKアニメワールド:十二国記より)


十二国記 風の万里 黎明の空 第1巻
↑アニメの”十二国記”の中の話で、私が一番好きな話です。
 特に最終話の最後が好きです(最終話はDVDの5巻に収録されてると思いますけど・・・)。

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2007年10月 1日 (月)

電脳コイル

 最近、あんまり観なくなったアニメなんですが、それでも、お話として気に入ると観てしまうのがアニメなんですねぇ。
 で、表題にもありますが、「電脳コイル」なるアニメが最近お気に入りなんで紹介します。
 お話としてはまだ途中なんですが、今から観てもなんとか話について行けるのではないかと思います。
 まぁ、今の段階で話として謎が多いので、途中から観ても、それなりに何とかお話について行けるのでは、って言う意味でもあるんですけどね。
 そんな訳で、どんなお話なのかはこちらをご覧下さい。

 で、あらすじをご覧くださったところで(えっ? ご覧になられてない・・・、まぁ気にしないで)このお話の”お気に入り”なところをお話しましょう。
 まず、その”世界観”が好きですね。
 なんといっても「電脳めがね」。
 あの「電脳めがね」ホントに有るんだったら欲しーなぁ。
 あれがあればどんだけ仕事がはかどることか・・・。
 ・・・、まぁ、そんな大人的な観点はさておき、もう少し”世界観”のお話をしましょう。
 当然子供が主人公の話なんで、子供の世界が表されているのですが、その表現が良くできているような気がします。
 少なくとも非現実な世界が描かれているのだけれども、描かれている世界は結構現実的な感じ、っていいましょうか・・・。
 次に、絵の感じが好きですね。
 いわゆる「ロリコン」的描画が多い昨今のアニメですが、「電脳コイル」は、そういう派手派手しい絵じゃないんですね。
 で、私はそういう絵柄の方が(っていうか画面的に観やすいってのもありますが)好きなんで・・・。
 そんな訳で、今回は「電脳コイル」の紹介をしてみました。
 興味を持たれた方がいらっしゃいました、ご覧になってはいかがでしょうか。
 多分、大人でもそれなりに楽しめるんじゃないかと思います。
 ちなみに、TVではこちらで放送しています。


【送料無料選択可!】【初回仕様あり!】電脳コイル 第1巻 [通常版] / アニメ

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2007年6月20日 (水)

地球へ・・・の便乗かな

アンドロメダ・ストーリーズ
販売元:東映


詳しくは↑をクリック。

 今、竹宮恵子先生原作の「地球へ・・・」がTVとインターネットで放映されてます(2007年6月20日現在)。
 で、最近TV観てたら、竹宮作品のDVDタイトルが沢山出そうなんで、Amazonをチェックしてみましたら、ついに・・・、ついにっ!!出ましたっ!!「アンドロメダ・ストーリーズ」がっ!!
 ウン十年前の24時間TVで観た、あの、あのっ!「アンドロメダ・ストーリーズ」がっ!!
 当時ビデオデッキもビデオソフトも超高くて、とても買えないし、結構再放送もやらないし、ビデオ関係を買える歳になったら、ビデオはすでに廃盤になってるし(V○Pのバカぁーっ!!)。
 あとはUsedかオークションで手に入れるしかないか、と、あきらめていたあの「アンドロメダ・ストーリーズ」が再販されるとはっ!!
 と、まぁ、なんだかDVDの宣伝みたいになってしまいましたが、もう一度観たい、と、思っていた「アンドロメダ・ストーリーズ」が観ることができようとは(まだ買ってないけど・・・)思いもよりませんでした。
 だだですね、話の内容は「さっぱり」覚えていないんですね。
 えっ、なんで記憶の無い話を観たいのかって?
 それはですね、当時子供だった私は、このお話を見終わった後、いたく感動した、と、言う記憶はあるんですね。
 で、その後もふと、その事を思い出すんで気にはなってたんですね。
 と、いう訳で私も早速Getしたいと思います。

竹宮恵子 DVD BOX
販売元:東映


↑今の「地球へ・・・」とは、また違った雰囲気が良いかも・・・。

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2007年6月15日 (金)

天空の城ラピュタを観た

始めて通して観ましたが…、結構面白いじゃん。

天空の城ラピュタ

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2007年6月14日 (木)

銀のロマンチック・・・わはは

 フィギュアスケートが注目されている昨今、私は昔(渡辺絵美さんや伊藤みどりさんの頃・・・歳がバレるな)からフィギュアスケートをテレビで観てたと思います。

 でも、TVで普通に中継するのはNHK杯ぐらいなものでした。

 それが今や国際大会ばかりでなく、アイスショーまでTVで放送するんですから世の中変わったものです。

 ところで、昔から日本のフィギュアスケートの花形と言えば女子シングルなのですが、海外では、どうもペアみたいですね。

 っていう情報を仕入れたのが、「銀のロマンティック・・・わはは」と、いう少女漫画なんです。

 お話としては、フィギュアスケート・ペアの話でして、川原さん的な感じで無気力な展開で笑え、最後の方で涙する、という感じで私は好きです。

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2007年6月 8日 (金)

ガンダム コアシステムの余談

 突然ですが、“機動戦士ガンダム”話なんぞを書いて見たいと思います。

 “機動戦士ガンダム”製作時、スポンサーの玩具メーカ(“おもちゃのクローバ”かな?)から主人公メカを合体するもの(ロボット)にするよう要請があったそうです。

 しかし監督である富野氏は、合体ロボットにすることが嫌だったらしく、その話に難色を示していたらしんですが、ついに折れて合体ロボットにしてしまったらしいんです。

 で、出来たのが、ご存知の方もいらっしゃるでしょうが、“コア システム”なんだそうです。

 この“コア システム”ってのは、戦闘機である“コア・ファイター”が合体用に変形して、“ガンダム”ならば上半身の“Aパーツ”、下半身の“Bパーツ” と合体してガンダム”となる訳ですが、合体するときのシーンが派手な訳でもなく、合体ロボット物毎回の見せ場(ある意味手抜きの場)である合体シーンが “ガンダム”では余り無かったと思います。

 つまり、富野氏はスポンサーの意向に添いつつ、自分の演出も損なわないようにした訳です。

 しかし、あの合体構造は“やっつけ”的って感じがするんですが、よくそれでスポンサーが許可したなぁ、って今は思います。

機動戦士ガンダム DVD-BOX 2 (初回限定生産)(DVD) ◆20%OFF!

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