ウルヴァリン:X-MEN ZERO(原題:X-MEN ORIGINS: WOLVERINE)を観た
ウルヴァリン:X-MEN ZERO(原題:X-MEN ORIGINS: WOLVERINE)を観てきましたんで、感想なぞ書きましょう。
まず、あらすじですが、下記を参照下さい。
または下記を参照下さい。
そんな訳で、感想なぞ書いてみたいと思います。
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ウルヴァリン:X-MEN ZERO(原題:X-MEN ORIGINS: WOLVERINE)を観てきましたんで、感想なぞ書きましょう。
まず、あらすじですが、下記を参照下さい。
または下記を参照下さい。
そんな訳で、感想なぞ書いてみたいと思います。
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関西、中京系のテレビ番組、結構、ハードな企画が多いなぁ、って思うんですよね。
例えば、中部日本放送(CBC)、『ノブナガ』の『ごはんリレー』とか・・・。
リンク:hicbc.com:ノブナガ ごはんリレーBLOG/小泉エリ
まぁ、ルール的に難しいと思うんですが、この娘、まだゴールできないみたいですね。
もし、この娘に声を掛けられた時に、「味噌カツ」、「味噌煮込みうどん」、「きしめん」、「手羽先」、「ひつまぶし」を昨日食べておられたら、是非、答えてあげてください。
また、上記以外のものを食べて無い場合は是非、彼女の質問を拒否してあげてください。
何故そんな事を言うのか、って言うと・・・、テレビ観てるとなんだか可哀想で・・・。
でもまぁ、テレビに露出するって意味では、ある意味チャンスかな、って思うんで、彼女的にもチャンスかなって思ったりもするのは、素人の浅はかな考えでしょうかね。
と、まぁ、タイトルとは違うことを書いてしまって恐縮ですが、これから本題に入りたいと思います。
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最近、テレビとか観てると気になる女の子が映ったりして、ついつい調べたくなるんですよねぇ。
そんな訳で今回は、2009年8月17日までだったという、DMMさんのテレビとかのCMで流れてた『半額キャンペーン』のCMに出演されている女の子について調べてみました。
で、今から、そのCMの内容を書きます。
と言っても、DMMさんの『半額キャンペーン』ってのが終わっちゃってるみたいなんで、多分、このCMはもう流れて無いんじゃないかと思われます。
ので、みなさん、よろしければ思い出してみて下さい。
あと、テレビ番組を録画された方で、たまたま、このCMを録画されているかも知れませんので、興味を持たれた方がいらっしゃいましたら、一度、ご覧になられてはいがかでしょうか。
では、内容を書きます。
っても、CMの中盤で5秒ぐらいしか出演されないんですけどね。
赤いビキニを着た方で、カメラ目線で微笑んでいて、『今だけ、半額だゾ』とナレーションが入ります。
・・・、思い出して、または録画媒体等でご確認頂けましたでしょうか。
そうっ!その娘ですっ!
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映画『ノウイング』(原題:KNOWING)を観てきましたんで、感想なぞ書きましょう。
まず、あらすじですが、下記を参照下さい。
また、下記リンクも参照下さい。
と、あらすじを紹介致しましたところで、感想なぞ書いてみたいと思います。
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・・・、いきなりなんですが、テレビドラマ『大江戸捜査網』のお話なんぞしたいと思います。
『大江戸捜査網』って言えば、オープニングテーマと、それにかぶってナレーションされる
『隠密同心 それは旗本寄合席・内藤勘解由に命を預け・・・、』
っていう”隠密同心”とは何か、っていう紹介、そして、劇中でナレーションされる”隠密同心心得条”(おんみつどうしんこころえのじょう)”の、
『死して屍、拾う者無し』
ってところですかね。
あと、エンディングの歌で歌詞の中に『いろはにほへと、散りぬる我が身』ってヤツかなぁ。
・・・、えっ?『ところで”大江戸捜査網”って何?』ですって?
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映画「ターミネータ4」(原題:TERMINATOR・SALVATION)観てきましたんで、今回はその事を書いてみたいと思います。
まず、あらすじですが下記のリンクをクリック下さい。
リンク:ターミネーター4@映画生活
と、あらすじ紹介しといて何ですが、私が思うところを書きますと(この後の文章はターミネータシリーズをご存知無いと意味が分からないかも)、『スカイネット』率いる機械軍で、ターミネータT-800型(前回まではアーノルド・シュワルツネッガーさんが演じていた)が生産され始めた頃のお話かなって思います。
で、多分この後のお話で(今回からのターミネータシリーズは3部作の予定の模様)、ジョン・コナーが過去へタイムスリップする(前シリーズ一作目に戻る的な感じな)んだろうなぁ、なんて勝手に思ったりして。
と、勝手な想像をはさみつつ、感想なぞ書いてみたいと思います。
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「装甲騎兵ボトムズ」をご存知でしょうか。
これは、20年前くらいにテレビにて放映されていたアニメなんですが、『リアルロボットアニメの最高峰』とか言われ、傑作の部類に入ると思われるお話です。
私自身、『ボトムズ』はそれなりに観ていましたし、こういった世界観は好きなんですが、なんせお話が複雑なんで、子供ウケするってのは難しいかなぁ、なんて思ったもんです。
実際、アニメって視聴率もさることながら、それに付随した玩具の売れ行きなんかで、番組の寿命が決まるってお話もあるんですよねぇ。
私自身「面白いなぁ」なんて思って観ていたアニメが、急遽、最終回となってしまったりしたものもあったんで、これは仕方が無いか、なんて思ったりもしたんですけど、『ボトムズ』の場合は、4クール放映されたんで、まだ、良かったんじゃないかと思ってます。
と、まぁ、アニメ制作とスポンサーとの関係のことはさておき、『ペールゼン・ファイルズ』を観た感想なんか書きましょうかね。
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えーっと、映画「真夏のオリオン」を観てきましたので感想なぞ書いてみたいと思います。
この映画って潜水艦物なんですよね。
映画の潜水艦物って、結構”地味”な作りになるってのが私が思うところです。
しかしながら、映画『ローレライ』なんかは結構派手だったりしたんで、潜水艦物でも”もしかしたら”ってのが私の頭の中にあるんですよね。
で、毎回、潜水艦物ってなると、ついつい観たくなってしまう、ってのが私の習性のようです。
と、言っても、あらすじとかお分かりでないと、今回のお話の内容が見えないかと思います。
で、ですね、まず、あらすじなぞ紹介しようかと思います。
↓あらすじ・リンクをクリック
リンク:真夏のオリオン@映画生活
・・・、と、あらすじを紹介致しましたところで、感想なぞ書いてみたいと思います。
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私としては、今年2回目の映画館で観た邦画です。
話題のドラマ『ROOKIES』の劇場版。
実は、この映画お付き合いで観たんですね。
んで、これのドラマも漫画も観た事が無い私にとって、何の予備知識も無いままに観ることになったんです。
まぁ、原作の漫画が”森田まさのり”さんなんで、大体、「こんな感じかなぁ」って『ろくでなしBLUES』の雰囲気を想像していたんですが・・・、
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宮崎アニメで好きなのは、『紅の豚』です。
コネタマ参加中: 宮崎アニメ、好きなのはどれ?
と、まぁ、niftyさんの『コネタマ』に参加してるって訳で・・・、えっ『”コネタマ”って何?』、ですって?
・・・、それは上記”コネタマ参加中”の横のリンクをクリックしてみて下さい。
で、お話を戻します。
なぜ『紅の豚』が好きか、って言うと、
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映画『宇宙戦争』(原題:WAR OF THE WORLDS)(トム・クルーズさんが出てるヤツね)を、最近テレビで放映してまして、録画しておいたんですが、なんだか観そびれておりまして・・・。
んで、最近やっと観れた(って言うか観る気になった)んで感想なぞ書きましょう。
で、まず、あらすじの紹介を・・・。
リンク:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%87%E5%AE%99%E6%88%A6%E4%BA%89_(%E6%98%A0%E7%94%BB)
こっちの方も参照下さい。
リンク:宇宙戦争@映画生活
と、あらすじを紹介しましたところで、お話を進めます。
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映画は基本的に字幕で観ます。
吹き替え版観るときって、
『字幕読むのイヤっ!!』
とか、
『漢字読めないしぃ~』
って言う、おネェちゃんと一緒に映画を観に行く時だけですね。
・
・
・
えっ?『突然何言ってるの?』ですって?
うーん、実はですねぇ、Niftyさんの『コネタマ』ってのに参加してるんですね。
コネタマ参加中: 映画、あなたは字幕派? 吹き替え派?
と、言う訳で、このたび、映画『天使と悪魔』(原題:ANGELS & DEMONS)を観てきましたんで、そのことを書きましょう。
まず、あらすじの紹介はYouTubeさんの予告編で紹介しましょう。
また、こちらも参照下さい。
リンク:天使と悪魔@映画生活
と、あらすじを紹介しましたところで、お話を進めます。
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繊維製品製造とかを事業とされている『帝人株式会社』さんのCM、CMの最後で『だけじゃない、テイジン』って言ってる、『カトリーヌ』って言うあの女の子。
最近、帝人さんのCMを見かけたところ、私の記憶にある容姿から、ずいぶん成長されていたんで、ちょっとびっくりしました。
と、まぁ、そんな感じで気になったので、調べてみました。
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2009年4月25日、テレビ(フジテレビ系列の土曜プレミアムステージ)で『少林少女』を放映していました。
ので、感想なぞ書いてみます。
観終わった後、私の心の中で感想が、ポツリと・・・。
「・・・、”エンドロール”が一番面白かった。」
です。
以上・・・。
・
・
・
―――と、ここで終わらせてしまっては何だか申し訳無いんで、もう少し書きますね。
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えーっと、映画『レッド・クリフ PartII-未来への最終決戦-』(赤壁下:決戰天下、RED CLIFF II)を観てきましたんで、そのことを書こうかと思います。
まず、あらすじからなんですが、まず下記をご覧下さい。
と、あらすじとかを紹介しましたところで・・・、えっ?「手抜きだっ!」ですって。
・・・、じゃあ、こちらを参照下さい。
リンク:レッドクリフ PartII ―未来への最終決戦―@映画生活
えっ?「そう言う意味じゃない」ですって?・・・
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最近、テレビとか観てると気になる女の子が映ったりして、ついつい調べたくなるんですよねぇ。
そんな訳で今回は(2009年4月12日)現在、テレビとかのCMで流れるSo-netさんの「So-net光」のCMに出演されている女の子について調べてみました。
と、言ってもこのCMの中には何人かの女性が登場するんで、一応書いておきますが、映像の最後に投げキッスをする女の子のことです。
↓CM映像(リンク切れ、映像が変わってたらごめんなさい)。
リンク:So-net Broadband(ソネットブロードバンド)
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『グイン・サーガ』をご存知でしょうか?
『グイン・サーガ』ってのは、早川書房から発刊されている、栗本薫氏作、ファンタジー小説です。
この小説、本編百巻以上に加え、外伝、ガイドブックまで数冊発行され、本編は今でも新刊が出るという、超スゲー事になってるんですね。
んでもって、最近、この『グイン・サーガ』がアニメ化され、テレビで放映、ネット配信されることなったようです。
↓TV放映、ネット配信の情報はこちら。
リンク:GUIN SAGA - グイン・サーガ
私が思うに、百巻を超える小説をアニメ化するって、結構勇気要ると思うんですよね。
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かのトム・クルーズさん主演、映画「ワルキューレ」(原題:VALKYRIE)を観てきましたんで感想なぞ書きましょう。
と、その前に、あらすじを動画で紹介しましょう。
つーか、本ブログにも、サイドにブログパーツが貼ってあるんで、これもご覧下されば、もうあらすじは『パーペキ』(古っ、ってか、この言葉知ってる?)です(ブログパーツは重たいんで削除しました(2009年5月23日現在))。
と、あらすじを紹介したところで、って、・・・、えっ?「手抜きだっ!!」ですって。
・・・、じゃあ、こちらも参照下さい。
リンク:ワルキューレ@映画生活
えっ?「そう言う意味じゃない」ですって?・・・
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― 朝、テレビを点けていると、嫌がおうでも情報が目に飛び込んできます。
私の場合、朝はニュースを観ておきたいなぁ、程度に思っておりますが、どこのテレビ局も似たか寄ったかの内容を放送するんで、基本的に情報番組はどれでも良いかなぁ、なんて思ってます。
で、私が朝、観てるのはフジテレビ系の『めざましテレビ』なんですが、これを観ている理由は単に高島彩アナウンサーを観たいってだけなんです。
でもって、観ている時間帯によっては占いも放映される訳で、見えるタイミングが合えば見えてしまうんですよね。
私の場合は、『めざましテレビ』を観ている訳なんで、『今日の占いカウントダウン』が見える訳ですね。
で、まぁ、内容をついつい観てしまうわけですが、私的には、信じるとか信じないとか、って感じで観ては無いですねぇ。
どっちかって言うと、自分の星座の順位は基本的にどうでも良く、そのときの占いの内容を、一日の行動の参考として観るようにしています。
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リンク: CM紹介 角瓶 サントリー.(リンク切れ御免)
・・・、この「来店編」みたいなお店あったら、行くなぁ・・・、多分。
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工藤静香さんのアルバム”MY PRECIOUS-Shizuka sings songs of Miyuki-”を(試聴ですが)聴いたので、感想なぞ書きましょう。
このアルバム、全曲中島みゆきさんの曲で構成されています。
まぁ、”トリビュートアルバム”と言ったところでしょうか。
工藤さんが、昔からみゆきさんのファンだと言うことは、漫画”カメレオン”の”椎名君”ぐらいの静香ファンならずとも、それなりにご存知の方もいらっしゃるんじゃないかと思います。
まぁ、そういう意味では出るべくして出たアルバムだと私は思っているんですがねぇ。
で、このアルバムの存在を知ったのは、たまたまNHKの”SONGS”で工藤さんの出演回を観て、工藤さんが”みゆき”さんの曲を歌われるものですから、
「もしかして何かアルバムとか出るんじゃねぇ?」
と、感じ、Webとかで検索した結果、このアルバムが発売されていることを知ったんですね。
ちなみに、その”SONGS”で聴いた、”雪傘”って曲は、私的には超良い感じの曲です(このアルバムには収録されてません)。
また、番組中のインタビューで工藤さんは、
『誰よりも先に(トリビュートアルバム的なものを)出したい』
的なことを話されていました。
が、そのとき、私は柏原芳恵さんのアルバム”春なのに”で既に発売されているんじゃ?なんて意地悪いことを思ってしまいました(工藤さん、ごめんなさい)。
柏原さんのお話が出たついでに、このアルバムには”カム・フラージュ”って言う、柏原さんに楽曲提供された歌も収録されています。
まぁ、工藤さんVer.の”カム・フラージュ”も私は好きですね。
あ、今回「感想を書く」って言っておいて、あんまり感想書いて無いなぁ・・・。
まぁまぁ、そんな訳で興味を持たれた方は、一度お聴きになられてはいかがでしょうか。
(リンク先(多謝):NHKオンライン、UNIVERSAL MUSIC - UMUSIC JAPAN -)
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―私、最近、関西へ行くことが多いんで、新型インフルエンザには気を付けなきゃな、なんて思いはするのですが、いかんせん、滞在時間が短いってのもあって、マスクとかすることは無いですね。
えっ?『いきなり何言ってるの?』ですって?
実はniftyさんの『コネタマ』ってのに参加しているんですね。
コネタマ参加中: インフルエンザ予防してる?
では、お話の続きを。
今回のインフルエンザ、日本でお亡くなりになられる方は現在おられないようで、不幸中の幸いかなぁ、なんて思います。
しかしながら、劇症型感染症なんかが発生した場合、これはもう大変なことになるんじゃないかと思います。
そんな劇症型感染症を題材にした映画で『感染列島』ってのがあります。
その『感染列島』について、過去、そのことについてUPした記事がありますんで、紹介しましょう。
2009年5月27日追記―
(以下、過去の記事)
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先日、テレビ朝日系列、日曜洋画劇場で”X-メン ファイナルデシジョン”(原題:X-Men: The Last Stand)を放映しておりました。
で、それを観たので、そのことを書きましょう。
私、映画の”X-メン”シリーズは、全部映画館で観たんですけど、”X-メン ファイナルデシジョン”って2006年公開で、それから数えると、もう公開してから2年ぐらい経つんですねぇ。
考えてみると、それ以来、観たことがなかったんで、お話を忘れてしまっているかと思いきや結構覚えてるんで、私の記憶力もまだまだ衰えていないなぁ、なんて思いました。
・・・、おっと、私の話はどうでも良かったですね。
それでは、このお話について書きましょう。
あらすじとしては、下記を参照下さい。
リンク:http://movies.foxjapan.com/x-menfinal/story/story/index.html
と、毎度得意のオフィシャルサイトとかのURLを貼ったところで、このお話の、私の思うところを書きましょう(この後の文章には、ちょっとネタバレを含んでます)。
まず、この”X-メン ファイナルデシジョン”を観られる前に、少なくとも、これの前作である”X-MEN2”(原題:X2)を観られることをお薦めします。
って言うか、これの最初の作品”X-メン”(原題:X-MEN)から”X-MEN2”、”X-メン ファイナルデシジョン”とご覧になられた方がより楽しめるかと思います(なんか20世紀フォックスの回し者みたいだな、これじゃ)。
そうしないと、(テレビ放映した)”X-メン ファイナルデシジョン”では、”ジーン博士”が、湖からいきなり出て来て”サイクロプス”とそうなってしまう理由が良く分かりませんし、”モーグ”なんかは、彼女の持つ能力が彼女の希望と相反している物である事を悩んでいるんですが、劇中では言葉でしか表現していないんで、具体的になんで悩むかが分かりません(前作を観ると、うら若き乙女がそんな能力持っていれば”そりゃ悩むよなぁ”、なんて思いますが)。
それに”マグニートー”の腕の文字の意味も分かりません。
逆に、”Xメン”か”X-MEN2”しかご覧になられてない方がいらっしゃった場合、”X-メン ファイナルデシジョン”をご覧になられると、”プロフェッサー”と”マグニートー”の関係が分かったりします。
次に、俳優の方々が良いですね。
”ウルバリン”役のヒュー・ジャックマンさん、”ストーム”役のハル・ベリーさんは、まさに”ハマり”役だと思います。
ちなみに”プロフェッサー”役は、かの”スタートレック・ネクスト・ジェネレーション”で”ピカード艦長”役だったパトリック・スチュワートさんだったります。
そんな訳で(どんな訳だ?)、興味を持たれた方は一度ご覧になられてはいかがでしょうか。
なお、”X-メン”シリーズのスピンオフらしい作品”X-MEN ORIGINS - WOLVERINE”っつーのが、今年(2009年)8月22日に日本で公開されるらしいんですが、海外では5月1日とか4月30日公開となっているのに、なんで日本だけ8月?って思ってしまいました。
まぁ、多分”大人の都合”(多分、何か他の映画の公開日と重なってるとかなんか)でしょうから、それまでは、ヒュー・ジャックマンさん、かの二コール・キッドマンさんが出演なさっている”オーストラリア”(原題:Australia)でも観て待つことにしましょうかね。
(リンク先(多謝):Fox Movies、FOXJAPAN ONLINE)
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去年の大晦日、NHK紅白歌合戦の中で、宮崎アニメ特集のようなコーナーがあり、その中で平原綾香さんが”天空の城ラピュタ”のエンディングテーマ、”君をのせて”を歌われておりました。
って言ってもフルコーラスでは無く、青山テルマさん、”いきものがかり”の吉岡聖恵さんとでリレーして歌うって感じでしたが。
で、テレビの中で平原さんが歌う”君をのせて”を観た時、平原さんの声質とメロディーと歌詞が見事にマッチしていて、
「おぉっ!良いじゃんっ!」
って思い、鳥肌が立ちました。
但し・・・、うーん、できたら平原さんだけでフルコーラスを聴きたかったなぁ(青山さん、吉岡さんごめんなさい)。
ところで、最近、歌手の方がカバーアルバムとかを発売されているケースが多いかと思います(徳永英明さんとか・・・)。
平原さんも、そんな形でCDとか発売されるようなことがあれば、”君をのせて”は是非収録して頂きたいかなぁ、なんて思います。
コネタマ参加中: 大好きなアニソン(アニメソング)は何?
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型破りの検察官「久利生公平(くりゅうこうへい)」が活躍するドラマ「HERO」の劇場版(映画)をテレビで放映しているので観ました。
・・・、「何を今更」って・・・、うーん、そうですねぇ。
去年(おっと、もう一昨年か)の映画を今更観た話題も無いかなぁ、なんて思います。
しかし、私、この「HERO」ってドラマを観たことが無かったんですね。
しかも、観る気も無かったんです。
去年の大晦日までは・・・。
私自身、お正月のテレビって大体、特別番組のバラエティとか、お正月恒例のスポーツ(駅伝やサッカー天皇杯、高校サッカー)なんかが多いんで、あんまり観ないんですね。
テレビ局もそれじゃイカン、とか思ったか思わなかったか分かりませんが、いつぞやからか、ドラマを集中的に放映(私の地方だけか?)するような場合も増えてきたんじゃないかなぁ、なんて思います。
何年か前はドラマの「ウォーターボーイズ」を放映していた記憶がありますし・・・。
んで、今年のお正月三が日は、「HERO」のドラマ全話と2時間ドラマの「特別編」を放映しておりました。
お正月は、まぁ、暇なんで、テレビを観るぐらいしか暇つぶしも出来ず、かと言って観る番組も無い、ってな訳で、なんとなく「HERO」を観ることにしたんです。
でもって観始めてみると、これが結構面白い。
↓あらすじは下記をクリック。
リンク:HERO@映画生活
多分、久利生公平の直向な態度と、その周りを囲む検察官、検察事務官のイザと言うときのチームワークとかが魅力なんでしょう。
で、まぁ、映画も放映するってんで観ることにしたんですね。
映画は映画で面白かったんですが、テレビで放映したものを全部観ておかないと、ドラマの「特別編」でしか出てこない登場人物の描写が少ないとかあるんで、背景が良く分からないかもしれません。
でもまぁ、それを差っ引いても面白いんで、2007年の映画興行収益1位ってのも、なんかうなずけるかなぁ、なんて思います。
そんな訳で、興味を持たれた方は一度ご覧になられてはいかがでしょうか。
コネタマ参加中: 年末年始のテレビ番組、見逃せないのは何?
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キアヌ・リーブスさん主演の映画、「地球が静止する日」(原題:The Day the Earth Stood Still)を観て来ましたので感想なぞ書いてみたいと思います。
まず、その前に、この映画のあらすじなど、もうすっかり恒例となりました、オフィシャルサイトのURLのコピペで紹介しましょう。
下記URLをクリックすると、オフィシャルサイトに飛びます。
http://movies.foxjapan.com/chikyu/
・・・、えっ?「手抜きだっ!!」ですって。
まぁまぁ、そうおっしゃらずに、私があらすじ書くよりも、オフィシャルサイトをご覧になられたほうが、良くお分かりになれますって。
↓ついでに下記もご覧下さい。
リンク:地球が静止する日@映画生活
で、まぁ、そんな訳で感想なぞを書いてみたいと思います。
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いやー、終わっちゃいましたねぇ、「篤姫」が。
最終回「一本の道」は、なんだか駆け足で篤姫さんの生涯を展開していったんで、少し性急な感じの演出だったような気がします。
しかし、最後の方のシーン、フラッシュバック的な画像の挿入は、観ていた私も、その時のシーンとお話を思い出して、私的には良い演出だったかなぁ、なんて思います。
総括して、「篤姫」は良い出来だったと思います(なんか偉そうですみません)。
高視聴率をキープしたのもうなずけます。
なんと言っても「篤姫」役の宮﨑あおいさんの演技が光っていましたね。
ご本人、現在20代かと思いますが、10代から40代までの役を見事にこなされてたと思います。
次に、忘れてならないのが、「勝海舟」役の北大路欣也さんでしょう。
その演技は、さすがの一言に尽きます。
高畑淳子さんの「本寿院」の役作りは好きです。
高畑さんって、ああいう役やらせると「うまいなぁ」、なんて思います。
あと、個人的には玉木宏さんの坂本竜馬はイメージ的には「あり」です。
ところで、来年の大河ドラマは戦国時代の越後の武将、直江兼続(なおえかねつぐ)を妻夫木聡さんが演じる、タイトル「天地人」なんだそうです。
「はて・・・、直江兼続って・・・」、と、思われる方もいらっしゃるかと思います。
フジテレビの「トリビアの泉」をご覧になられてた方なら、ご存知の方も多いのでは無いかと思いますが、兜に漢字の「愛」って飾りを付けていた武将、って言えば思い出される方もいらっしゃるんじゃないかと思います。
しかし、私はそれしか知らないんですけどね。
しかしまぁ、「篤姫」の「小松帯刀」役が瑛太さん、次回のドラマで妻夫木さんって、なんか映画、テレビドラマの「ウォーター・ボーイズ」に出演されてた役者さんが次々と大河ドラマに出演されるのって、なんか時代の流れを感じます。
(リンク先(多謝):NHKオンライン、アルタミラピクチャーズ || altamira pictures、フジテレビ、Wikipedia)
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表題の通り、フジテレビ系列の「めざましテレビ」、7:58頃から放映される「今日の占いカウントダウンHyper」に出演されている女の子が前から気になってしょーがなかったんですね。
えっ?何故気になるか、ですって?
・・・、だって綺麗なんですもん。
で、まぁ、今回、ふと思い立って調べてみました。
そしたら、Nanamiさん、っていう雑誌「JJ」とかのモデルさんとのこと。
http://nanamiracle.blogzine.jp/blog/
↑Nanamiさんのブログ
・・・、で何だ、って言われても、まぁ、それだけなんですけどね。
そんな訳で、興味を持たれた方は一度ご覧になられてはいかがでしょうか。
(リンク先(多謝):Nanamiの美生活BLOG! Nanaミラクル、フジテレビ、JJ★NET -雑誌『JJ』オフィシャルサイト-)
(「テレビとかで見かける気になる女の子(2)めざましテレビ(フジテレビ)「今日の占いカウントダウンHyper」2009年」に続く・・・)
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このブログの「松井冬子さん(日本画家)」で紹介しました、日本画家、松井冬子さんの個展が静岡県浜松市の平野美術館で開催されているようです。
詳しくは下記URLをクリックください。
また、ブログの「松井冬子さん(日本画家)」で紹介致しましたNHK教育、ETV特集で放映された番組「痛みが美に変わる時~画家・松井冬子の世界~」がDVDとして発売されているようです。
痛みが美に変わる時~画家・松井冬子の世界~ (By 楽天) |
んで、画集なんかもあったりします。
松井冬子画集(1) (By 楽天) | |
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以上、興味を持たれた方がいらっしゃいましたら、ご覧になられてはいかがでしょうか。
(リンク先(多謝):松井冬子/まついふゆこ/Fuyuko MATSUI、平野美術館、NHKオンライン)
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えーっと、映画「レッド・クリフ PartⅠ」(赤壁、RED CLIFF)を観てきましたんで、そのことを少し書こうかと思います。
まず、あらすじからなんですが、まず下記URLをご覧下さい。
・・・、最近、私があらすじ紹介するって言って、結局URL貼ってるだけなんですが、私があらすじを書くと、なんか伝わらない気がするんで、公式サイト観てもらったほうが早いかなぁ、なんて思ってつい貼ってしまうんですねぇ、これが。
で、こちらも参照下さい。
あ、いや、決してメンド臭いってワケじゃないんですよ。
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NHK大河ドラマ「篤姫」がなんでも高視聴率を出しているとのこと。
実際、私も毎週欠かさず観ています。
今回、この「篤姫」を観て徒然に思ったことを書こうかと思ってますが、ご存知無い方のために、一応簡単に「天璋院篤姫」と、その時代のお話を書いておきます・・・。
「篤姫」について、江戸時代、幕末、薩摩藩主、島津斉彬に見止められた分家の娘「一(かつ)」が、名を「篤子(あつこ)」と改め斉彬の養女となり、斉彬によって将軍、徳川家定の正室(御台所)として嫁ぐも、家定が早逝、髪下ろし「天璋院」と号します。
時代的には、倒幕の気運高まる中、大政奉還により政権を徳川家より奪取していた朝廷より、徳川討伐の勅命を宣下された新政府軍は武力によることなく江戸城を開城させることに成功(いわゆる「江戸無血開城」ってヤツ)。
こうして長きに渡った徳川政権の時代は終わり、明治時代へと移り変わって行ったのでした。
・・・、とまぁ、こんな感じですかね。
で、ですね、その「篤姫」の2008年11月2日放映(NHK(総合、衛星第2、BS-Hi))「竜馬死すとも」の回を観た時のこと。
タイトル通り、これまた有名な、坂本竜馬さんが京の都に滞在中に襲撃され亡くなられた時のお話(近江屋事件ってヤツね)が、この回の中に登場したのですが、その時、ふと思ったんですね。
私が知る限りでは、世の中が大きく変化しようとする時、良きに付け悪しきに付け、時代を流れを導くような人とか、時代そのものを変えてしまうような人とかが登場します。
いわゆる篤姫さんの時代に活躍した「幕末の志士」ってのもそうだと思うし、ヒトラーやレーニン、ポル・ポトなんかもそうかなぁ、なんて思います。
これって、私自身、何かで読んだのか、聴いたのかは忘れてしまいましたが、人間ってのは、種全体としての存続が危うくなった時(幕末の動乱とか戦争とか、そういった時)、種としての存続させようと主導権を握る、またはそのように事を運ぶといった、いわゆる「カリスマ」的な一握りの人間が現れて、流れの方向へ導く、って事なんだそうです。
ただ、その結果は、ヒトラー、ポル・ポトの恐怖政治だったって史実もあるんで、その時に必ず良い結果をもたらすかと言うとそうでも無いようです。
・・・、少しお話が逸れてしまったんで、元に戻しましょう。
で、その時「種全体の存続が危うい」って事を思った時、次に今の社会情勢を思ったんです。
先物取引商品としての石油売買がもたらした原油高騰。
アメリカのサブプライム問題や大手証券会社の倒産、アメリカ株式市場の株価暴落。
その余波を食らって、世界同時株安。
日本に至っては、それらの余波を食らって史上最大の円高。
続く不景気に、インフレ。
・・・、ある意味クライシスじゃあ無いかと思ったんですね。
しかしながら、「カリスマ」的な人材は現れる気配もなく、日本の国会は揺れ動くばかりで、ドサクサにまぎれて消費税率を引き上げようと虎視眈々と狙っている始末。
・・・、ってことは、まだ平和ってことなんだろうなぁ、なんて思いもしましたがね。
絶えず世界の何処かで戦争、内乱が行われていて衣食住を保障されない人たちだって居られるだろうし、日本の現状がクライシスって言ってしまっては贅沢かなぁ、なんて思いもしますしね。
しかし、日本は先の大戦が終わって60年以上経つわけで、実体験としての戦争の悲惨がお分かりの方も少ないだろうし、大半が情報による戦争の悲惨さしか分かってないのも、これまた事実のような気がするんで、そういった事と比較対照するのも難しいかなぁ、なんて思ったりもするし・・・。
と、まぁ、こんな取り留めの無いことをつらつらと思った訳ですが、まぁ、私がそんなことを思っても日本の景気が良くなる訳じゃないし、税金も下がる訳じゃないんですがね。
と、今回は取り留めの無いお話でしたが、こんなお話でも何かのお役に立てれば光栄です。
(リンク先(多謝):NHKオンライン)
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最近、映画「ウォンテッド」(原題:WANTED)を観ましたんで紹介しましょう。
あらすじとしては、下記をクリックくださるとおおよそお分かりになられるかと思います。
リンク:http://www.choose-your-destiny.jp/
リンク:ウォンテッド@映画生活
映画的には、ド派手なアクション満載で圧巻です。
んで、なんつっても、この映画、”アンジェリーナ・ジョリー”さんが出演されているんですが、まぁ、彼女のカッコ良いこと。
・・・、と、まぁ、そんな訳で、興味を持たれた方は一度、ご覧になられてはいかがでしょうか。
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最近、映画「イーグル・アイ」(原題:EAGLE EYE)を観ましたんで紹介しましょう。
あらすじとしては、下記をクリックくださるとおおよそお分かりになられるかと思います。
リンク:http://www.eagleeyemovie.com/
リンク:イーグル・アイ@映画生活
で、まぁ、映画としては、さすが製作総指揮「スティーブン・スピルバーグ」氏なんで、それなりの出来ですね。
SFXなんか秀逸ですね。
さすが「ドリーム・ワークス」です。
お話的にも、まぁ、それなりに良くできてます。
ってのも、最後まで、展開がそれなりに読めない所があったかなぁ、なんて思うんで。
そんな訳で、興味を持たれた方は一度、ご覧になられてはいかがでしょうか。
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たまたまTVをつけたら、BS2で「カーペンターズ・オール・リクエスト(再)」を放送してました。
いやー、良いですね、カーペンターズ。
カーペンターズと言えば「Yesterday once more」や「Top of the world」なんかは、今でもTVのCMなんかで流れたりしてます。
「Sing」、「Super star」、「青春の輝き(原題:I need to in love)」なんかも良いですね。
で、まぁ、全般的に私はカーペンターズの曲調が好きなんで、私自身聴いた事が無い曲でも、聴くのは全然OKです。
そんなとき、早逝してしまわれたカレンさんの事を思い、ひたすら「惜しい」と思うことしきりなんですね、私的に。
私の中で「歌姫は誰か?」と聞かれたら、ちょっと思い出して「カレン・カーペンター」さんの名を挙げると思います、多分。
で、この番組なんですが、カレンさんのお兄さんのリチャード・カーペンターさんが出演なされてましたね。
そんな訳で(どんな訳だ?)、興味を持たれた方がいらっしゃいましたら一度、聴かれてはいかがでしょうか。
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NHK総合の「SONGS」っていう番組に薬師丸ひろ子さんが出演されていました。
そういえば映画やテレビなんかに薬師丸さんが良く出演されているのを拝見するようになったかなぁ、なんて思ってましたが、実際、出演されているテレビ番組なんかを、じっくり観たのは久しぶりだなぁ、なんて思って、今回、薬師丸さんの歌のことを書いてみたくなった、と、いう次第です。
とは言え、私的に薬師丸さんは女優さん、ってイメージがあるので、まず、女優業のお話から書きましょうかね。
私的に、薬師丸さんと言えば、映画「戦国自衛隊」に出演されていたのが印象的です。
って、言うのも、この頃の薬師丸さんは当時、角川書店の社長、角川春樹氏の秘蔵っ子って感じで、映画出演前から前評判が高く、映画「戦国自衛隊」に出演するってのが話題になったとき、どんな役柄で出演するのかが、結構話題になったものです。
結果としては、・・・、まぁ、ご存知の方も居られるでしょうが、詳しくは映画をご覧下さい。
で、まぁ、その後、「ねらわれた学園」、「セーラー服と機関銃 」、「探偵物語」、「メイン・テーマ」、「Wの悲劇」等など、次々とヒットを飛ばして角川映画には欠かせない人となった薬師丸さん。
これらの映画は私も大体観ましたし、原作の小説も結構買いましたね。
でも、これって角川春樹氏の販売戦略で、映画のヒットに乗じて原作の小説を売ってしまおう、ってものなんだろうなぁ、って今は思います。
そんな販売戦略に私も乗っかってしまった訳ですかね。
・・・、おっとぉ、薬師丸さんは女優さんなんで、ついつい映画とかのお話になってしまうんですが、そのお話はここまでにして、今回書きたかった薬師丸さんの歌の話を書いてみたいと思います。
元来、私、薬師丸さんの歌が好きなようで、薬師丸さんが歌を歌われているのをテレビとかで見かけると、その歌が終わるまで観て、それからチャンネルを替えるくらいですから、やっぱ好きなんでしょうねぇ。
でも、困ったことに、何処がどう好きなのか、自分でも皆目検討がつかないところが困ったところで、他の人に、良いところをアピールしようとしても説明のしようが無いんですね。
ただ、何となく好き。
と、しか言いようがありません。
そんな訳で、何だか訳が分からないお話になってしまいましたが、それでも、もし、興味を持たれた方がいらっしゃいましたら、一度お聴きになられてはいがかでしょうか。
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「のりピー」の愛称でおなじみ(?)の酒井法子さんですが、最近、とっても気になります。
ちなみに、私の「最近」は、ここ十年ぐらいでも「最近」の部類に入り、もしかして、読まれている方にとっては古いお話かも知れませんが、そこはそれ徒然に書いてますんでご容赦の程を・・・。
と、いう訳でお話を続けます。
何が気になるかと言うと、最近とっても綺麗になられたような気がするんです。
まぁ、デビュー当時から均整の取れた造作をされていたかなぁ、って思う酒井さんなんですが、当時、私はあまり酒井さんに興味を持ってなかったこともあり、余り酒井さんに注視するようなことも無かったんですね。
で、最近、日本テレビ系の「THE M」って番組(もう番組は終了してしまいまいたが)をたまたま観た時、酒井さんが司会で出演されていたんです。
で、私が観た放送は、それが最終回で、その時、酒井さんが「碧いうさぎ」を歌われていました。
手話の振り付けで「碧いうさぎ」を歌われる酒井さん。
その姿、綺麗かつ可愛らしさに、いやぁ~、何だか久しぶりに良いものを見せてもらってような気がしました。
そんな訳で、これからも酒井さんのご活躍を祈念申し上げたい私なのでした。
(リンク先(多謝):Sun Music Group Official Web Site、日テレ・ホームページ、アーティスト情報 ランキング - goo 音楽)
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ウィル・スミス氏主演の映画、「ハンコック」(原題:HANCOCK)を観てきましたんで、これについて少し書きたいと想います。
あらすじとかは、テレビなんかで結構派手に予告なんかしてるんで、どんな感じなのか、ご存知の方も多いかと思いますが、オフィシャルサイトとかがありましたんで、URLを書いときます。
URL:http://www.sonypictures.jp/movies/hancock/
URL:ハンコック@映画生活
で、まぁ、お話的には、その・・・、なんつーか・・・、うんっ、面白いですよぉ~(って、わざとらしい?)。
こんな感じで恐縮ですが、もし、興味を持たれた方がいらっしゃいましたら、ご覧になられてはいかがでしょうか。
(リンク先(多謝):ハンコック - オフィシャルサイト、Wikipedia)
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プロ野球のペナントが北の大地に渡ったり、北信越の一都市がJリーグでトップクラスの観客動員数を誇ったり。ここ数年、スポーツ界では「地方」がひとつのキーワードになっている。地方には何かプロスポーツチームを引き寄せるメリットがあるのだろうか?
([スポーツ] 野球、サッカー、バスケ…地方でスポーツが盛り上がる理由 | RxR | R25.jpより引用)
いきなり余談で恐縮ですが、どうも、いわゆる「地方」でスポーツが盛り上がっているようです。
で、これを読んでいて思ったんですが、ホントにそうかなぁ、なんて思ったんで、少し考えてみました。
別に高校野球や高校サッカーなんか考えれば、プロスポーツなら盛り上がるって訳じゃ無いことは分かるんですよね。
例えば、バスケットならbjリーグとかがプロリーグですが、いまいち盛り上がりに欠けるところです。
って言うか、日本にプロのバスケットリーグがあること自体、ご存知無い方も居られるのでは無いのでしょうか。
と、まぁ、前振りはここまでにして本題に入りましょう。
去る、2008年6月15日、女子バスケットボール北京オリンピック世界最終予選がスペインにて開催され、日本チームは準決勝でキューバに敗れ、オリンピックに出場することは出来ませんでした。
私、たまたま、衛星放送のBSフジを観ることができる機会を得まして(再放送でしたが)ちょうど、試合を観ることが出来ました。
で、そこに、小磯(旧姓:濱口)典子選手っていう方が出場されていました。
小磯選手って言えば、日本でも屈指のプレイヤーなんですが、その時、私は、年齢的には結構きついんじゃないかと思ったんですよね。
なんていっても、私が彼女を観ていたのは、WJBLでシャンソンVマジック(以下シャンソン)がリーグ10連覇をした頃だったんで(古い話ですが)。
その頃、シャンソンと小磯選手が所属していた当時のジャパン・エナジー(現:JOMOサンフラワーズ、以下JOMO)の2強が毎年のようにWJBLの優勝争いをしていたんですね。
んで、一身上の都合(ファンって言えよ)でシャンソンを応援していた私にとって、”ここ”って言う時にシュートを決める小磯選手と、何気に3ポイントシュートをバンバン決める矢野良子選手と、コートを走り回ってフォーメーションを崩しまくる大神雄子選手を憎々しく思ったものです。
で、JOMOが優勝するようになり、これまた一身上の都合でWJBLの試合を観なくなった私だったんですが、久しぶりに(北京オリンピックの予選ではありましたが)女子バスケを観る事となり、そこで、「往年の名プレーヤー」が未だに(オリンピックの)試合に出場しているところを観たんで、懐かしいなぁ、とも思いましたが、同時に一抹の不安を感じたのでした。
それは何かと一言で言えば、「選手層の薄さ」ってことですかね。
幾ら名プレーヤーとは言え、オリンピックの予選とは言え、小磯選手が出張ってくるようでは今の女子バスケって、余り良い選手が居ないんじゃないかなぁ、なんて思ったんです。
そこで、本記事初めに紹介しました「[スポーツ] 野球、サッカー、バスケ…地方でスポーツが盛り上がる理由 | RxR | R25.jp」の記事のお話となる訳です。
もし、ホントに盛り上がっているんなら、もっと盛り上がらないかなぁ、なんて思ったんですね。
先ほど記事にも書いた、大神雄子選手なんですがアメリカのプロバスケットチーム、フェニックス・マーキュリーと契約して、すでに何試合か出場されているようです。
このように、日本の女子バスケのレベルが低いのか、と、思いきや、あながちそうでも無いと思います。
・・・、今回、散文となってしましましたが、ここらで強引にまとめます。
人にもよるかと思いますが、私としては、女子バスケって面白いと思っています。
それに、これからのプロスポーツって言うのは、もっと観戦できるスポーツの種類とか、リーグとかが増えても良いんじゃないかと思います。
経済的、物理的な点で実現は難しいでしょうが、もし、そういう情熱を持つ方々がいらっしゃるのならば、是非とも頑張って欲しいと思います。
そうしてスポーツが活性化し、良い選手が生まれ、良いプレーを観ることが出来、良い、面白い、試合を観ることが出来るようになると良いなぁ、なんて思います。
えっ?じゃぁ、お前はそのために何かしているのかって?
うーん、toto買うぐらいですかねぇ。
「スポーツ振興くじ」って名前が付いているぐらいですから、なんかの役には立ってるんじゃないかなぁ、なんて一縷の望みを託したりして、色んな意味で・・・。
(リンク先(多謝):オトコを開放するwebオアシス | R25.jp [アールニジュウゴ]、バスケットボール|プロリーグ|bjリーグ公式サイト、CHANSON V-MAGIC Official Web Site、矢野良子blog、大神雄子 公式サイト oga yuko (ohga yuko) official、::::: WJBL official site ::::::、THE OFFICIAL SITE OF THE PHOENIX MERCURY、totoオフィシャルサイト)
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本日(6月24日)、NHK教育テレビの「視点・論点」で、「CO2と物量新幹線構想」というのを放映していたので紹介しましょう。
「物量新幹線構想」って何?、と、思われる方もいらっしゃるかと思います。
これについては、こちらをご覧になられるとよろしいかと思います。
さて、この「物量新幹線構想」なるもの、簡単に説明すると以下のようなものらしいです。
・・・現在の東名・名神高速道路に並行して計画されている「新東名・新名神高速道路の中央分離帯や既着工の使用未確定車線」などを最大限活用し、物流の大動脈である東海道ルート(東京~大阪間)に、最先端の技術を駆使した「物流専用鉄軌道」の開設を目指す構想である。
また、 コンセプトとしては、
(上記、東海道物流新幹線構想 - 概要、期待される効果より引用)
なんだそうです。
まぁ、この構想を打ち出しているのがJR貨物の子会社なんで、こういった話になるんだと思います。
Webなどで調べると、現状、鉄道貨物輸送は、トラック貨物輸送と比べると利便性の問題などからあまり利用されないようで、そういった問題を今の既存の鉄道貨物輸送で解決するには限界がある、だなんて話も聞いたことがあります。
ところが、この「物量新幹線構想」では、鉄道、トラック貨物輸送のいいトコどり、二酸化炭素排出量削減、自動車による交通渋滞解消および重大事故の削減・・・etc(この会社の意気込みについては、こちらを参照ください)が期待されるという、正に夢の物流システムって感じです。
まぁ、もしこれが近年に実現できたら、そりゃ凄いと思いますが、多分、実現できた頃、私はこの世には居ないでしょうし、その頃、このシステムは時代のニーズに合ってないものになっているかも知れないって思うほど、遠大で長大な計画だなぁ、なんて思いました。
(リンク先(多謝):東海道物流新幹線構想、NHKオンライン、解説委員室ブログ:NHKブログ | 視点・論点)
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シルベスタ・スタローンさんの映画、「ランボー 最後の戦場」を観てきましたので感想など書こうかと思います。
ちなみに、このえいがは、15さいよりとしがしたのひとはみてはいけません(R-15指定なんで)。
あらすじとしては、ミャンマーの軍事政権下、迫害される部族を救援すべく現地に向かった(アメリカの?)牧師会の人々が、軍部に拉致され、彼らを救出すべく牧師会が派遣した傭兵を、現地で生活していたランボーが雇われて現地へ運ぶが(こちらも参照下さい→ランボー 最後の戦場@映画生活)・・・、って感じの話でして、察しの良い方ならば、お話の内容がおおよそ見当つくのではないでしょうか。
今回、この「ランボー 最後の戦場」を観て思ったのが、スタローンさん、元々描きたかったはずの、戦争の凄惨さ、悲惨さを描きたかったのかなぁ、なんて思います。
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松井冬子さん、という方をご存知でしょうか。
かく言う私も、2008年4月20日放送、NHK教育のETV特集「痛みが美に変わる時」という番組を観て、初めてその方の存在を知ったのですが・・・。
この番組だって、特別注視していた訳ではなく、たまたまチャンネルをクルクル回している時に、なんだか、とっても綺麗な女の人が映っていたんで、つい、チャンネルを回す手か止まってしまったんですね(やはり、それなりの性別ですから、私も・・・)。
で、番組自身は、チラ見程度しか拝見しておりませんが、松井さんの作品が映っていました。
その時、映っていた絵は、まぁ、グロい表現で申し訳ないのですが、言うなれば「内臓出てる」系の絵でした。
で、その作品を観た時、まず一番初めに思い出したのが、メキシコの、これまた女流画家で、結構「内臓出てる」系の絵が印象的な、フリーダ・カーロさんでした。
ちなみに、原作:愛英史さん、画:里見桂さんの漫画、ゼロ(24)なんかをご覧になられると、フリーダ・カーロさんが、どのような方であったのかを知ることができるのではなかろうかと思います。
また、フリーダ・カーロさんの作品は、こちらでご覧になることが出来ます。
で、絵の話に戻るのですが、こう言う痛々しい絵は余り見たくはないなぁ、って思います、私的には。
しかし、絵自体の表現的には綺麗な部類に入るんじゃないかと思うからかも知れませんが、なんか目を背けたくなる、ってほどグロい訳でもなんですよねぇ。
正視に堪えられる以上、ついつい見てしまうのですが、なんだか、自分の中で、なんと言って良いか分からない、感情なのか、気分なのか、が湧き上がるような感じはします。
ところで、番組中、上野千鶴子さんという方が松井さんの絵について解説をされていたのですが、この時、
「ジェンダー・ペイン」(性別的な痛み)
と言う言葉を使われていました。
これは、「女性にしか分からない痛み」が松井さんの絵には表現されている、ということを言い表しているのだ、とのことでした。
確かに、フリーダ・カーロさんにしろ、松井さんにしろ、私が知っている範囲で、このような絵を描かれるのは女の人でしか無いってのは確かです(まぁ、そんなに絵画を見ている訳ではありませんが)。
で、私的には、どんな痛みかは分かりませんが、なんとなく手がかりとなるような話はきいたことがありますので、最後に紹介しましょう。
飲み会の時に居た、看護学校に通っていた女の人達に聞いた話なんですが、看護の研修って外科手術に立ち会うことがあるそうなんです。
で、当然、切開して中身を見ることもあろうかと思いまして、私は興味本位で、「気持ち悪くない?」的なことを質問したところ、「神秘的だ」という回答が返ってきました。
まぁ、そんな話をしていたらば、何故か部屋に蛾の大群が飛び込んで来て、それを見た彼女らは悲鳴を上げながら逃げ回わったのでした。
私的には、蛾の大群より人間の中身の方が気持ち悪そうなんだけどなぁ、って、その時思いましたが・・・。
これが何か手がかりになるのか、って言われると困るのですが、まぁ、女の人は、そういったものを「神秘的だ」と思えるっていう耐性がある、っていうか、男の人と違った観点で、そのようなものを見ている、っていう事は分かるところから、それが「女性にしか分からない痛み」っていうものを、何となく垣間見たような、そんな気分に何故か成ったのでした。
・・・でも、女の人が全部、そういう感じだとは思っていませんが。
(リンク元(多謝):松井冬子/まついふゆこ/Fuyuko Matsui、CGFA- Frida Kahlo、NHKオンライン、Wikipedia)
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ジェフリー・フルビマーリ(Jeffrey Fulvimari)さんをご存知の方、いらっしゃいますか?
サンスター、Ora2(オーラ・ツー)の宣伝に出てる、女の子の人形をご存知の方もいらっしゃるかと思います。
あの、人形のデザインをされた方と、サンスター社のサイトに書いてありました。
で、なぜ、この方を紹介するかと言うと、私は、あの人形のデザインが好きなんです。
ただ、それだけなんですけどね。
ちなみに、ジェフリーさんのサイトのアドレスを下記に示しますんで、興味を持たれた方は、一度ご覧になられてはいかがでしょうか。
http://www.jeffreyfulvimari.com/japa/index_h.html
以上、ジェフリー・フルビマーリ(Jeffrey Fulvimari)さんの紹介でした。
(リンク先(多謝)jeffreyfulvimari.com、サンスター)
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映画ライラの冒険 黄金の羅針盤(原題:THE GOLDEN COMPASS)を観てきましたんで感想など書こうと思います。
公開前、結構派手に宣伝してたって事、テレビの映画紹介なんかであらすじとか、Webでも予告編(こちらも参照下さい→ライラの冒険 黄金の羅針盤@映画生活)なんかが紹介されていた事もあり、大まかな話の内容は何となく分かってたつもりなんですが、観てみたところ、まぁ、お子様と観る映画としては、よろしいかと思うって感じの映画でした。
ただし、この映画、PG-13って事だけは書いておきます。
まぁ、私的には映像的には見ごたえがありますんで、お金払っても良いかなぁ、なんて思いはしますが。
そんな訳で、ライラの冒険 黄金の羅針盤の紹介でした。
えっ?紹介になって無いって?
まぁ、それは観てからのお楽しみです。
(リンク先(多謝):Official Golden Compass New Movie Trailers: Eva Green, Nicole Kidman, Dakota Blue Richards, Sam Elliott, Daniel Craig New Movies、Wikipedia)
ライラの冒険 黄金の羅針盤 コレクターズ・エディション[2枚組]
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NHK、未来観測 つなががるテレビ@ヒューマン(2008年3月16日放送分)のコーナー、「超ハヤミミ情報局 これは来る!」にて、「さかなのうた」という動画が動画サイトでUPした後の2週間で20万回再生されているという話題が取り上げられていました。
で、番組中、その動画の一部が紹介されていました。
それを観た瞬間、「これはスゴいっ!!」と思い、早速YouTubeで検索してみましたら、UPされていましたので紹介しましょう。
「百聞は一見に如かず」、まずこちらをご覧下さい。
キャラクタ、画面構成、楽曲、歌・・・、作品としての構成要素が全てリンクして世界観が見事に表されていると思います。
私は好きです、こう言う映像と音は。
あと、スゴいかなぁ、って思うのは、これを一人で、学芸系とは言え女子大学生の方が作ったってことですね。
いやー、才能ある人っているもんなんですねぇ。
(リンク先(多謝):YouTube、NHKオンライン)
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NHK、未来観測 つなががるテレビ@ヒューマン(2008年3月10日放送分)のコーナー、「超ハヤミミ情報局 これは来る!」にて、最近、外国の方が動画サイトに日本語の歌をUPしていいる、という紹介がありました。
で、私が特に「おぉっ!」とか思ったのが、この動画です。
この方(スウェーデンの方らしいんですが)発音とかしっかりされてます。
他にも紹介された動画があり、どちら様も日本語も歌もお上手でして、感服しました。
ところで最近、外国の方で日本文化に興味を持たれる方が増えたのか、秋葉原なんかも外国人観光客の方々のツアーかなんかがあって盛況だ、なんて話を聞いたような・・・。
また最近は、黒人の方が演歌歌手としてデビューされたりとか、そういった意味では日本文化をきっかけに日本も何かしらのインターナショナルな方向に動き出したんでしょうか。
ある程度、日本に理解を示して頂けるのかなぁ、なんて思います。
なんつっても、私が見た洋画なんかで、日本関係の描写と言えば、
↓その日本人の変装には無理がある、とか、
↓アメリカ人労働者にラジオ体操させたり、とか、
↓そこは沖縄じゃない、とか、
↓もし、そんな女子校生がいたら嫌だ、とか、
(でもGoGo夕張って女子校生なのか?)
あと、悪魔の毒々モンスター 東京へ行く とか・・・、そんな感じです。
(リンク先(多謝):YouTube、NHKオンライン、Infoseek ニュース)
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先日、テレビ東京系のTV番組、「ペット大集合!ポチたま」を観ておりましたら、「猫ちぐら」なるものが紹介されておりました。
「猫ちぐら」とは、新潟県関川村にて作られる、当該のサイトによると、「猫のおうち」と紹介されております。
↓「猫ちぐら」紹介のサイト
新潟県関川村の名産品・伝統民芸品・工芸品「猫ちぐら」です。コシヒカリ(こしひかり)のワラを100%使用した猫のおうち(ゆりかご)
番組では、「猫ちぐら」製作の様子と、その製作されるお宅で暮らしている猫の話が紹介されておりました。
まぁ、猫の性格にもよりますが、大方の猫は狭い所、暑い時は涼しい、寒い時には暖かい所が好きなものなんで、こういった構造のものは猫も好きそうな気がします。
この「猫ちぐら」、手作業で、その製法も簡単では無いので作り手の方が限られる、また、その地域では高齢化が進み、さらに作り手の方が減ってしまい大量生産が難しいなどの理由で、購入するのに予約が必要だそうです。
で、その予約が2年先まであるとのことで、その人気がうかがえます。
そんな「猫ちぐら」ですが、例え手に入れたとしても、果たして猫が入ってくれるかどうか・・・。
夏はクーラー、冬はファンヒータに電気カーペット、この冷暖房が完備したご時世に、猫の居所も変わったような気がします。
ただ、「猫ちぐら」から顔を出す、またはこの中で眠っている猫の姿はかわいいの一言に尽きますが。
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@nifty:デイリーポータルZ:ちょっと見てきてっていうサイトが@nifty@search:瞬!ワードの上位にランクされていたので、ちょっと覗いて見ました。
このサイト、簡単に言うと、見てきて欲しい場所の位置とその内容(例えば、故郷を離れ、今、故郷がどうなっているか、とか、学生時代住んでいたアパートが今どうなっているか、とか、ちょくちょく見て気になるけど、なかなかその写真が撮れないので、写真を撮ってくれないか、とかの)を投稿すると、それを見た人などが、その投稿の内容に従って(例えば、近況報告や写真なんかをUPして)投稿する、って感じです。
そう言えば、このサイトって確か、NHK、未来観測 つながるテレビ@ヒューマンの「超ハヤミミ情報局 これは来る!」でも紹介していたと思います。
私はその番組を観ていたんですが、その時は、「これは来る!」かなぁ、なんて思ったりもしましたが、@nifty@search:瞬!ワードにランクインするところを見ると、それなりかなぁ、なんて思います。
で、サイトを見た感想としては、結構、面白かなぁって思うんで(って言っても何が面白いかって具体的には言えないんですが、なんか面白いんで)、一度ご覧になられてはいかがでしょうか?
(リンク先:@nifty:デイリーポータルZ:ちょっと見てきて、NHK)
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アドゲー天国エディタ(edita.jp)
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韓流ブームの昨今、”チャングムの誓い”しか観たことが無い、ブームに乗れない私が最近観ているドラマがあります。
それが「宮(クン) Love in Palace」です。
ちなみにお話の内容は、下記に書いてありますので、よろしければクリックして見てください。
ここをクリック→:: 宮 -クン- Love in Palace :: オフィシャルサイト
で、そんな韓流ブームに乗れない私が、何故このドラマを観るのか、と言うとヒロインである”チェギョン”が、とぉ~っても可愛いからです。
”なぁ~んだ”、って思われたそこの方、「百聞は一見に如かず」、「新聞は一軒に一部」(by”マカロニほうれん荘”(古っ!!))ですぞ。
少しドラマの内容を書きますと、韓国の王室(当然架空です。本物は昔どっかの国が無くしてしまったので・・・)の皇太子妃に一般から大抜擢された高校生”チェギョン”が、いきなりの宮中暮らしに右往左往するって感じの話なんですね。
この”チェギョン”役を演じている”ユン・ウネ”氏の容姿や演技が良いって事も有るとは思いますが、私的には、”チェギョン”が頑張るんだけど、怒って、泣いて、笑って・・・、って姿が、心の琴線に触れて、なんかとっても良い感じです。
そんな訳で、興味を持たれた方は一度ご覧になってはいかがでしょうか。
(主なリンク先:Wikipedia、YOONEUNHYE.org)
宮 (クン)~Love in Palace DVD-BOX 1
宮廷女官 チャングムの誓いDVD-BOX 1~6セット
”チェギョン”って可愛いっ!!思われたらクリックお願いしますっ!!
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えーっと、(2007年11月8日)現在、劇場で公開しております、バイオハザードⅢ(原題:RESIDENT EVIL: EXTINCTION)を観てきました。
↓あらすじはこちらをクリック
リンク:バイオハザード III@映画生活
その感想なぞ書いて見たいと思います。
前、このブログにも書きましたが、この映画の世界観はゲームが元になっていると聞いています。
まぁ、キャラクタとかの特徴しても、その世界観を踏襲している訳ですが、実際のところ、お話的には”そんな”感じです(ってどう言う感じだよ)。
まぁ、私的には、まぁ、お金払って観に行って”良かったなぁ”、とも、”悪かったなぁ”、とも思わなかったって感じですかね。
少なくとも、”金返せぇっ!!”って感じでは無いと思います。
逆に、そんな微妙な感じなんで、なんとも言いがたい感覚はありますが・・・。
うーん、今回はあんまり良いことが書けなかったなぁ。
ちなみにこの映画はPG-12なんで、良い子のみんなはみないでね。
(主なリンク先:Wikipedia)
バイオハザード3 デラックス・コレクターズ・エディション(2枚組)
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LAST ANGEL feat.東方神起
↑これってこの映画の”日本版主題歌”って銘打って映画の最初にクレジットが出たんですね。
まぁ、これは私の勝手な思い込みもあったんでしょうが、”イメージソング”なのかなぁ、って思ってしまったんですね。
んで、エンドロールでこの曲が流れたんで”へっ?”とか思ってしまいました。
しかしまぁ、配給会社なのか、どこなのか分かりませんが、なぜそういう選択をするのか・・・、訳がわかりません。
”グッ”と来ることが書いてあったらクリックお願いします
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2007年11月3日、TVで「バイオハザードⅡ アポカリプス」を放映してましたんで、その感想なぞを書いてみたいと思います。
↓あらすじはこちら
リンク:バイオハザードII アポカリプス@映画生活
ちなみに、2007年10月28日に、その前の「バイオハザード」もTVで放映してましたね、そーいえば。
ご存知だとは思いますが、この映画はゲームの「バイオハザード」をモチーフにして作られた作品と聞いております。
ゲームの「バイオハザード」は、まぁ、アドベンチャーゲームっていうか、まぁ、シューティングゲーム(ってことと私にとって、これは”キワモノ”ゲームで、こういった類の世界観のゲームはやる気が失せるってとこもあって)ってことでヤッたことは無く、ゲームの方のシナリオは知りません。
そんな訳で、”映画”としてこのお話を観た場合ということを書きたいと思います。
まぁ、このお話、前回の「バイオハザード」の続編ってことで観たほうが良いかと思います。
と、いうのも前回のお話の続きから始まるので、多分、その方がより良く観られると思うからです。
実際のところ、このお話だけ観ても、映画としては成立しているのですが、(2007年11月4日)現在、劇場公開されている「バイオハザードⅢ」へ続いている訳で、もし劇場を行かれる方がおられるようでしたら、前編となるこの2作を観ておいた方がより楽しめるのではないでしょうか。
シナリオとしては、それなりに面白いんですが、それなりに、なんというか、まぁよくあるシナリオなんで、そう言う意味では、ただボーっと観てても終わってしまう、って感じじゃないかと思います。
映像としては、1作目より2作目の方が映像的には凝っているような気がします。
そんな訳で、興味を持たれた方は、一度ご覧になってはいかがでしょうか。
私として、現在公開中の最新作は行けるようだったら観に行きたいと思います。
(リンク先:Wikipedia、フジテレビ、テレビ朝日、日本テレビ)![]()
バイオハザード2 アポカリプス(期間限定)(DVD) ◆20%OFF!![]()
バイオハザード(DVD) ◆20%OFF!
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えーっと、10月5日、NTV系”金曜ロードショー”で放映された”バットマン・ビギンズ”を観ましたんで、何か書こうと思います。
まぁ、”バットマン”って言ったら、(私の記憶違いかも知れませんが)チープなTV版”バットマン”で、”ロビン”が、まだ子供なのに、平気で車を乗り回しているのを観て「子供なのに車に乗って良いのか?」と、疑問を持った子供時代を思い出します(しかし、”巨人の星”の”花形満”も車を乗り回していましたが、それには疑問を持たなかったのは不思議ですが・・・)。
まぁ、そんな訳で大人になって(どんな訳だ?)、監督”ティム・バートン”氏版の”バットマン”を観る機会があり、それはSFXなんかが結構凝っていて、「バットマン、すげぇな、って言うか凄くなったなぁ」と、ついでに「プリンスに主題歌を頼んだら、プリンスは何故か劇中の曲を全て作って来た、っていう都市伝説的な噂話もすげぇなぁ」なんて思ったものです。
えっ?”バットマン・ビギンズ”の話じゃないのかって?・・・。
そーでした。
んじゃ”バットマン・ビギンズ”の話を書こうと思います。
↓まず、あらすじはこちら。
リンク:バットマン ビギンズ@映画生活
まぁ、”バットマン・ビギンズ”って言ったら、当時、話題になったの俳優”渡辺謙”氏が出演されてるって言うところでは無いでしょうか。
実際、渡辺氏は劇中では結構良い役を演じられており、日本の俳優さんの中では破格の待遇じゃ無いでしょうかね(まぁ、”ラスト・サムライ”の評価もあるんでしょうが)。
話が横にそれますが、最近、何故か日本の女優さんもハリウッド映画に出演される機会があるようで、例えば”バベル”で話題となった菊地凛子氏(役所広司氏も出演されてましたが・・・、でも舞台は日本だもんね)や、工藤夕貴氏や裕木奈江氏なんかとかが出演されているようです。
と、話を元に戻しましょう。
そんな”バットマン・ビギンズ”なんですが、実際観た感想としては、話的に重厚に出来てまして、それはそれなりに観れるお話なんじゃないかと思います。
ただ、何故か、観ていて少し苦痛を覚えた(つまり話しがダレていたと感じていた)部分があると感じたのは事実です。
で、SFXなんかは、さすが2005年公開ということもあり、そういう意味では最新の技術が使われているようで、見ごたえはあります。
多分、大きい画面で観たら大迫力間違い無しだと思います(映画館で観たらば、さらに良いでしょう)。
で、もう一つ、これは見ごたえがあるなぁ、って思ったのが”バットモービル”よるカーチェイスですかね。
今までの”バットモービル”とは、また趣向を変えた、あの”装甲車”のような大口径の車輪の車でハイウェイをカーチェイスする映像は圧巻です。
しかし、あの”バットモービル”は良く出来てるなぁ、って感心しました。
あれって元々ベースとなった車があるのかなぁ、なんて思ったのですが、私は、あんな車、見たことがありません。
で、もしかして、一から作ったのかなぁ、なんて思ったりもしましたが、あれの本物を一から作ったら、いくらお金か分かんないなぁ、だなんで思いまして・・・。
まぁ、それぐらい良くできてます。
もしかして、あれってCGとか模型なのかなぁ、なんて思ったりもしましたが、どーしても本物(実際に人が乗れる)ようにしか見えず、もしそうじゃなかったら、私の目もだいぶ節穴になったってことでしょう。
そんな訳で、色々書きましたが、最後に、私的には多少難があったんじゃ無いかと思ったんですが、お話や映像自身は決して悪くは無いと思いますので、興味を持たれた方は一度ご覧になられてはいかがでしょうか。
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最近、あんまり観なくなったアニメなんですが、それでも、お話として気に入ると観てしまうのがアニメなんですねぇ。
で、表題にもありますが、「電脳コイル」なるアニメが最近お気に入りなんで紹介します。
お話としてはまだ途中なんですが、今から観てもなんとか話について行けるのではないかと思います。
まぁ、今の段階で話として謎が多いので、途中から観ても、それなりに何とかお話について行けるのでは、って言う意味でもあるんですけどね。
そんな訳で、どんなお話なのかはこちらをご覧下さい。
で、あらすじをご覧くださったところで(えっ? ご覧になられてない・・・、まぁ気にしないで)このお話の”お気に入り”なところをお話しましょう。
まず、その”世界観”が好きですね。
なんといっても「電脳めがね」。
あの「電脳めがね」ホントに有るんだったら欲しーなぁ。
あれがあればどんだけ仕事がはかどることか・・・。
・・・、まぁ、そんな大人的な観点はさておき、もう少し”世界観”のお話をしましょう。
当然子供が主人公の話なんで、子供の世界が表されているのですが、その表現が良くできているような気がします。
少なくとも非現実な世界が描かれているのだけれども、描かれている世界は結構現実的な感じ、っていいましょうか・・・。
次に、絵の感じが好きですね。
いわゆる「ロリコン」的描画が多い昨今のアニメですが、「電脳コイル」は、そういう派手派手しい絵じゃないんですね。
で、私はそういう絵柄の方が(っていうか画面的に観やすいってのもありますが)好きなんで・・・。
そんな訳で、今回は「電脳コイル」の紹介をしてみました。
興味を持たれた方がいらっしゃいました、ご覧になってはいかがでしょうか。
多分、大人でもそれなりに楽しめるんじゃないかと思います。
ちなみに、TVではこちらで放送しています。
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奇才「クエンティン・タランティーノ」監督作品、映画「デス・プルーフ in グラインドハウス」を観てきました。
注)このえいがはR-15していなので、15さいよりとしがしたのひとたちは、これからしたのぶんはよんでもよいけど、「デス・プルーフ in グラインドハウス」はみちゃだめよ。
で、観て思ったのは「タランティーノ」監督の欲望のままに作られた映画だなぁ、なんて思いました。
どんな話か、って言っても”あらすじ”らしい”あらすじ”は無いので、物語を期待して観に行くと、多分、期待を裏切られます。
↓一応、あらすじはこちら
リンク:デス・プルーフ in グラインドハウス@映画生活
少し書きますと、話の前半は、おネェちゃんたちが、酒を飲んで、ハッパ的なものを吸いながら、ひたすらエロくて不毛な会話を繰り広げるって感じです。
まぁ、話的にはそんな感じなんですが、ただ、映像的には”超”がつくほど凝ってます。
「タランティーノ」監督は自他共に認める”映画おたく”なんだそうで、また、60年代のB級映画が大好きなんだそうです。
で、実際、この映画も60年代のB級映画風に画面が作られています。
でまぁ、B級映画っぽく、フィルムに傷つけたり、場面転換でもフィルムの切り貼りをマズくしたりして、「この方がよっぽど金かかるんじゃねぇの?」とか思うほどの凝りようです。
画面だけ観ると60年代の話なのかなぁ、なんて錯覚を起こすほどなんですが、気を付けて見てると、携帯電話なんかが出てくるので、最近の話なんだなぁ、って、はた、と気が付くほど良く出来ています。
で、まぁ、話の進展具合ってのが特に無く話しが進んで行くのですが、映画の後半になると、カースタント&チェイスが出てくるんですね。
で、このカースタント&チェイスは必見です。
CG無し(多分)、スタント吹き替え無し(後で説明しますね)で延々と60年代風カースタントとカーチェイスが繰り広げられのは、まさに圧巻です。
これだけでも、お金出す価値有りだと思います。
ちなみに、先に書いた”吹き替え無し”ってのは、登場人物の中で、スタントマンの役で出てくる「ゾーイ・ベル」って人が本物のスタントマンなんだそうです。
「タランティーノ」監督曰く、この映画を作るきっかけとなったのが、このスタントマンで映画を作りたい、と思ったところからなんだそうです。
まぁ、そう考えれば、スタントマンなのにわざわざ別のスタントマンを吹き替える必要は無いちゃあ無いかなぁ、なんて思います。
そんな訳で、興味を持たれた方がいらっしゃいましたら、一度ご覧になってはいかがでしょうか(といっても公開は多分終わってますが・・・、DVDが出ることを期待してます)。
(主なリンク先:Wikipedia)
キル ビル Vol.1(中古)【DVD】
↑その当時は話題になった作品。
「タランティーノ」監督は日本びいきだって話があり、そんな訳かどーかは解りませんが、実際「千葉真一」氏や「栗山千明」氏が出演してたりします。
んでもって、劇中、「ルーシー・リュー」氏の「オマイラ、ヤッチマイナァ(おまえら、やっちまいなぁ)」っていう台詞だけは良くテレビで観ましたね。
キル ビル Vol.2 (中古)【DVD】
↑続編ですね。
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昨日(9月11日)TBS系のテレビ番組、「リンカーン」って番組を観てたら、「カナリア」ってお笑いコンビが「それゆけ!アソパソマソ」っていうネタを披露してました。
で、これがなんとなく面白い。
どんな内容かって言うと、某「それゆけ!アンパンマン」の音楽に乗せて、紙芝居で「アソパソマソ」の人間像を歌って行くって感じです。
んでまず好きなのが、紙芝居に描かれている、なんとも味がある絵ですね。
私は、ああいう系の絵が好きなんで、それだけでも笑ってしまいます。
また、その内容も笑えます。
一番笑ったのが情事の後、「ピロートーク」を忘れないって節でしたね(疲れてるのかなぁ)。
そんな訳で、もし、観られる機会があるようでしたら必見だと思います。

ボークス 最強コラボアクションフィギュア『リンカーン』【HOTOHARA】
↑「リンカーン」のOPのアニメのフィギュアです。
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昨日(9月9日)、TBS系の番組「アッコにおまかせ!」を観てたら、モノマネタレント「アントキの猪木」氏の、「ダァーッ!ト ファイトキャンプ」っていうDVDを紹介してました。![]()
2007年10月26日発売ダァーッ!トファイトキャンプ
↑詳しくはクリック。
で、まぁ、そのDVDの中身も少し放送してたんですが・・・、結構笑えましたね。
んで、どんな中身って言うと、題名の通り、某「ビリーズブートキャンプ」のパクリ・・・、いやオマージュですね。
ビリーズブートキャンプ エリート 8枚組 Billy's Boot Camp Elite の通信販売 【送料無料】
↑2匹目のドジョウか?
でまぁ、もう少し中身の話をしますと、構図的には、本家よろしく、「アントキの猪木」氏が画面中央に立ち、彼のネタをモチーフにしたエクササイズ(?)の指導をするって感じです。
んでもって、やはり本家よろしくエクササイズをする人たちが取り囲んでいる、って感じなんですが、その人達がモノマネタレントな訳です。
多分ですが、あの「つんつく」氏なんかも混じってましたね。
ところで話は変わりますが、昨日、そんなのをテレビで観たんで、さっそくネットで調べてたところ、結構ヒットはするんですが、新聞系のサイトは全部リンク切れになってました。
と、まぁ、そんな訳で、話題になってるかどーだか分かりませんが、興味を持たれた方はご覧になってはいかがでしょうか。
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前回、「ねこ鍋」の記事を書いたところ、結構なアクセスを頂きまして、「ねこ鍋」の注目度に感心していた時、ふと、いわゆる「ねこ鍋」的な画像の犬版みたいのが無いのかなぁ、なんて思って、ネットで「いぬ鍋」で検索してみました。
結果・・・、出てくる出てくる、喰うほうの「いぬ鍋」が・・・。
と、まぁ、そんな訳でネットで探すのは諦めて、とりあえず私が見たことがある、なんとなく「ねこ鍋」の犬版な感じの動画を紹介しましょう。
それは「ペット大集合!ポチたま」ってTV番組で紹介されてました。
多分、テレビ東京(キー局)では2007年6月29日放送分だと思うのですが、多分、”おもしろペット”的なコーナーで、料理なんかで使う”ボウル”の中に入ってしまう犬が紹介されていました(これは「いぬ鍋」というより「ボウル犬」か?)。

柳 宗理 ボール(19cm)
↑たしか、もっと大きかったけど、こんな感じのボウルでしたね。
映像的に、その犬は、まさしく「ねこ鍋」と同じ行動を取っておりまして、ちゃんとボウルの中で寝たりしてました。
さすがに、こんなマニアックな映像は出回って無いだろう、と、思ってネットでは探して無いのですが、興味のある方は探してみてはいかがでしょうか。
意外と、どっかにあるかも知れません。
ちなみに、(番組内で)それを観た”峰竜太”氏、曰く「癒される」んだそうです。
まさお君がくれたもの
↑旅犬”まさお”君、追悼の本。
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昨日(2007年8月26日)放送、NHKの@ヒューマンで、「ねこ鍋」なるものが紹介されていました。
「ねこ鍋」・・・、尋常ではないこの言葉、まさか、中国人でもあるまいに、猫を喰ってしまおうなんて話か?
なんて、猫好きの私にとって聞き捨てならないこの言葉に、つい、観てしまったんですね。
で、まぁ観て見たら、なんのことは無い、何匹かの仔猫が土鍋の中に入って寝る、っていう動画がYou TubeにUPされてるって話だったんです。
↑「ねこ鍋」の動画
で、”@ヒューマン”によると、これが今、話題になってるんだとか・・・。
なんだかなぁ、やっぱNHKだよな、なんて思って観てたんですが、この仔猫の中で、三毛の仔が超カワイイんで、まぁ許してやろうじゃないか、なんて思ったりするのは、やっぱ猫好きだからかなぁ、なんて思う今日この頃です。
まぬかわいい?ねこちゃんなべつかみ
↑ねこちゃんなべつかみ・・・まぁ、こんなもんです、検索しても。
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先日、フジテレビ系列のテレビ局で、ドラマ「はだしのゲン」を2話連続で放映してました。
まぁ、終戦記念日近くともなると、戦争を題材にした番組が多くなるのは毎度のことなんですけど、何故か、ドラマでそれなりに”観たいなぁ”って思ったのが「はだしのゲン」だったんですね。
まぁ、そんな訳で、一応、全部観ましたんで、感想なんぞを書いて見ようかと思います。
はだしのゲン(1)
↑漫画版
ところで、この話、私の知っている限り原作は漫画だったと思います。
で、私がその漫画を初めて見た、っていうか見かけたのが子供の頃だったんですね。
今、見たならば、また別の感想を持つんでしょうが、幼い私にとって、「はだしのゲン」の絵はショッキングなのが多くが並んでいて直視に耐えなかったことを覚えています。
ですので話の内容は、ドラマを観るまでは全然思い出せなかった位、おぼろげながらに覚えていた程度でして、まぁ、ほとんど始めて見るに等しかったわけです。
はだしのゲン
↑アニメ版
ではドラマの話に戻しましょう。
中身的には、まぁ、ゴールデンタイムのドラマなんで、あまり過激な表現は出来なかったでしょうが、肉親の頭蓋骨をバケツの中に入れて持って歩いたりするところなんかは、ある意味、戦争の異常さを物語ってるといえば、物語っているのかなぁ、なんて思います。
出演者も結構豪華なんで、演技を観る分には、それなりに観れるのではなかろうかと思います。
ただ、「はだしのゲン」って、私の印象では、原爆投下後の話がメインだった思っていたので、実際、ドラマ観た時も、そっちの話が多いんじゃないかなぁ、だなんて思ってたんですね。
ところが、実際、原爆が投下されるのは1話目の最後の方なんで、それまではゲンとその家族を取り巻く、日常の話が展開されるわけです。
私は、どっちかって言うと、こっちの話の方が良かったなぁ、って思います。
ドラマなんで脚色はあるでしょうが、実際のところ、何箇所かで涙してしまいました。
それで原爆投下と、その後の話に繋がるんで、それはそれで良い脚本かなぁ、って思います。
そんな感想なんですが、あらすじとか書いてないんで、知らない方はどんな話か全然わかんないですよね(笑)。
私なんかがお話するより、実際に観てもらったほうが良いドラマだと思います(って言っても、いつ再放送するのかわかりませんが・・・)。
最後に、このドラマを観てからというものエンディングで流れた「千の風になって」が頭の中でぐるぐる回ってしまう今日この頃です。
■送料無料■秋川雅史 CD【威風堂々】05/9/21発売
↑「千の風になって」が収録されているらしい
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えっと、このブログにも書いたんですが、先日「パイレーツ オブ カリビアン At World's End」って映画を観に行ったんですね。
でまぁ、当たり前と言えば当たり前なんですが、映画館で映画を観る時、上映前に他の映画の予告編とか何かの宣伝とか、結構やりますよね。
この時も、お約束の宣伝の上映があり、やっとこさディズニーのロゴが出て(「パイレーツ オブ カリビアン At World's End」はディズニー映画なんですね)、これでやっと本編が始まるなぁ、って思っていたら・・・。
なにぃ、また宣伝っ?!
きっちり「シュレック3」と「レミーのおいしいレストラン」をフルバージョンで宣伝してくれちゃって・・・。
あのねぇ、普通の宣伝は許すとしてもディズニーのロゴ出してから宣伝すんの止めてくんないかなぁ、ホント気持ちが萎える・・・。
おかげで本編の冒頭部分は結構気分が萎えてましたね。
でも、話はそれなりに面白かったんで、まぁ、許してやりましょう。
に、しても、あの予告編って何とかならんもんなんですかね、なんて思う今日この頃です(まぁ、宣伝の上映時間を見越して映画館に入れば良いんでしょうけどね)。
スチュアート・リトル コレクターズ・エディション
↑いちおう「ねずみ」なんで・・・。
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DVD発売待っても良かったなぁ。でもCGは結構凄いなぁ。
↓あらすじはこちら
リンク:パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド@映画生活
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